サッカー小僧まとめブログ

ネット掲示板のサッカー関連スレッドまとめを中心として、国内国外問わずサッカー関連の話題をまとめていきます。 少しずつ戦術分析・解説も始めました。

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    26: 名無しのサッカー小僧 2019/08/11(日) 02:17:15.30 ID:z1EyuRVU0
    FC Porto @FCPorto
    Suplentes: Vana, Mbemba, Marega, Nakajima, Luis Diaz, Fabio Silva e Romario Baro


    FC Porto @FCPorto
    ?Onze inicial / Starting Eleven / Alineacion : Marchesin, Manafa, Pepe, Marcano, Alex Telles, Corona, Bruno Costa, Sergio Oliveira, Otavio, Soares e Ze Luis

    https://twitter.com/FCPorto/status/1160237706074611712

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    106: 名無しのサッカー小僧 2019/08/10(土) 18:19:20.21 ID:toeicMhT0
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    バジャドリードの監督の正確なコメントがわかった。

    I know there is an important revolution, but I don't have information about him
    and until it's official or true information, I'm not going to comment on it. "

    「何か重要な変革があるのは知っている。しかし久保についての情報は知らないし、それがオフィシャル
    で事実の情報になるまでは何もコメントするつもりはないよ。」

    久保については何も知らないと言ってた前段に重要な変革があることは知ってるとコメントしたんだね。
    要は久保の移籍等色々検討されてるが、本決まりになるまでは何も答えない、という至極当たり前のコメント
    をしてるということ。様々なメディアが監督が「何も聞いてない」ということだけ強調して、センセーショナルに
    書こうとするのはわかるけどねw

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    1: 名無しのサッカー小僧 2019/08/10(土) 14:04:11.42 ID:grhKhvNV9
     現地時間8月8日、プレミアリーグの移籍期限最終日に、セルティックのスコットランド代表DFキーラン・ティアニーが、アーセナルへ駆け込み移籍を果たした。

     現在22歳のティアニーはセルティックの下部組織出身の新鋭SBで、2015年4月にトップチームデビューを飾って以来、両SBとCBを巧みにこなす守備のマルチとして活躍。スコットランドの名門の主力として、着実に声価を高めてきた。

     今夏の移籍市場では、リバプールやトッテナムなどのライバルクラブも獲得に動いていが、セルティックに対して3度のオファーを送るなど、熱意を見せたアーセナルが、最終的に移籍金2500万ポンド(約32億5000万円)を分割で払う形で争奪戦を制した。

     そのティアニーは、熱心なセルティック・ファンでもある。入団に際してアーセナルの公式サイトに掲載されたインタビューでは、「ここにいられることを嬉しく思う」と語った一方で、「少し前までの僕の野望は常にセルティックに尽くすことで、それが夢だった」と正直に告白するほどだ。

     そんな若きスコットランド代表DFには、“憧れのスター”がいる。かつてセルティックのアイコン的存在でもあった元日本代表MFの中村俊輔だ。英紙『The Sun』の取材で本人が明かしている。

     9歳でセルティックの下部組織に入団したティアニーが、日本代表のレジェンドに憧れを抱いたのは、2006年のことだった。当時の中村はチャンピオンズ・リーグのマンチェスター・ユナイテッド戦でFKを決めるなど、鮮烈なインパクトを残し、チームきってのスターとして君臨していた。

     当時10歳だったティアニー少年は、そんなスターからクラブが主催したイベントでスパイクをプレゼントされ、幼心に感銘を受けたという。

    「その時、僕らはナカが見ていたなんて知らなかったんだ。それはクラブが用意したサプライズで、彼は一緒に参加してくれたんだよ。それでトレーニングを終えた後に僕らがベンチに座っていたら、彼が通訳を通じて『君が今日のベストな選手だ』と言ってくれてスパイクをくれたんだ。本当に嬉しかったよ」

     その思わぬ出来事をきっかけに、ティアニーは中村の虜となった。そのインタビューでこう続けている。

    「僕が初めて見たオールドファーム(レンジャースとのダービー)でも、ナカは30ヤードほど(約27メートル)のスーパーゴールを決めていたと思う。あれは僕にとって忘れられない強烈な一撃だよ。あれから、何千試合以上ありとあらゆる試合を見たけど、あそこまで素晴らしいゴールを、それもビッグマッチで決めた選手は、ナカの他に記憶がないね。

     僕はずっとナカを目指してきたんだ。いまだに全てのセルティック・ファンと選手が彼を愛しているからね。フリーキックやGKを欺くプレー、彼の技術はすべてが最高なんだ。いつでもどんな時も彼は頼りにされていた。本当にワールドクラスの選手さ」

     スコットランドで異彩を放ったサムライへの憧れを抱き続ける俊英DFは、新天地となるノースロンドンで、そのヒーローのような活躍ができるのか――。大いに注目したい。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190810-00062637-sdigestw-socc

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