サッカー小僧まとめブログ

ネット掲示板のサッカー関連スレッドまとめを中心として、国内国外問わずサッカー関連の話題をまとめていきます。 少しずつ戦術分析・解説も始めました。

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    1: 名無しのサッカー小僧 2019/06/19(水) 07:35:52.72 ID:Xy2LMgPE9
    中田浩二が「奇跡的」と語る黄金世代

    世界2位の快挙から20年......今だから語る「黄金世代」の実態第9回:中田浩二(3)

    1999年のワールドユースについて語る中田浩二

    1999年のFIFAワールドユース(現在のU-20W杯)・ナイジェリア大会で準優勝を果たし、2002年日韓W杯でベスト16進出を果たしたフィリップ・トルシエ監督は、
    05年1月、"フラット3"の体現者のひとりであった中田浩二を、当時指揮していたマルセイユに「助っ人」として獲得した。

    そこには、中田への強い信頼感が見て取れる。

    当時、海外へ渡り活躍していた日本人選手は中盤の選手が多く、ディフェンダーとしての海外移籍は非常に稀だったのだ。

    「ナイジェリアワールドユースから世界を意識し始めて、代理人をつけました。
    2年後に(小野)伸二、イナ(稲本潤一)、タカ(高原直泰)が海外に出ていって、
    自分も早く彼らに追いつきたい、追い越したいという気持ちが強かったです。
    05年にようやくマルセイユに移籍できましたけど、僕らの時は本当に海外移籍のハードルが高くて大変でした。今じゃ考えられないですけどね(苦笑)。
    伸二たちが海外に行って結果を出したからこそ、今の選手が海外に行きやすくなったのは間違いないと思います」

    中田はマルセイユに移籍後、06年1月にスイスのバーゼルに移籍した。07-08シーズンではリーグ優勝とスイスカップの2冠を達成し、08年に鹿島に復帰。
    その後も鹿島でプレーしつづけ、14年に現役を引退した。

    「もう少しやりたい気持ちはありましたよ。現役を続けている選手がうらやましいし、先にやめる悔しさもあった。でも、それがめちゃくちゃ大きいかと言えばそうじゃない。
    僕は、サッカー選手として自分が思い描いていた以上のキャリアを残せたし、他のチームに移籍するという選択肢もなかった。
    自分の中でやめるタイミングだなって思ってやめることができたので、そこは幸せだったなと思います」

    昨年、同じチームで苦楽を共にしてきた小笠原満男が引退した。鹿島の象徴たる選手がユニフォームを脱ぐ姿を見て、中田は「寂しい」と思ったという。

    「まだできると思っていたんでね......。ただ、伸二やイナ、モト(本山雅志)はまだ現役でプレーしている。
    カテゴリーを変えながらもサッカーをやり続けているのは本当に尊敬ができるし、すごいこと。
    いつか終わりが来るけど、やれるまでがんばってほしい。僕は、あっさりやめたんで(苦笑)」

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190619-00863020-sportiva-socc
    6/19(水) 6:37配信

    https://www.youtube.com/watch?v=mBTSGxZ9S0w


    【小野伸二】ワールドユース 当時19歳 世界レベルのテクニック

    https://www.youtube.com/watch?v=2LIkwMdMBzs


    小野伸二18歳 日本代表デビュー戦ダイジェスト

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    1: 名無しのサッカー小僧 2019/06/19(水) 01:18:02.27 ID:DWsYshyu0
    チリ戦の日本代表は酷過ぎましたね。いいところがまるでありませんでした。
    まぁ、僕はこのメンバーでコパ・アメリカに出場することに違和感を覚えていたので、大敗することは目に見えていましたが…。それにしてもお粗末でした。
    原口元気、酒井宏樹、乾貴士なんかが出ていたら違っていたと思います。ベストのA代表を出せないにしても、槙野智章や長谷川アーリアジャスール等、国内組でも戦える選手はいるんです。
    何故、こんなメンバーでコパ・アメリカに挑んだのか、理解に苦しみます。敢えて言うなら、日本はコパ・アメリカを舐めていますね。

    日本メディアは久保建英をさかんに「日本のメッシ」と表現し、騒ぎ立てていますが、コパ・アメリカに出場した選手の中では平均以下のレベルでしょう。<バカ騒ぎ>としか映りません。
    確かに日本人の中では非常にいい選手です。チリ戦でもシュートまで行けたし、スルーパスも出せました。でも倒れるシーンも多かったですよね。
    彼がレアル・マドリードの下に決まったことは誇らしいですし、日本人の中では可能性も感じさせますが、まだレアルの1軍でプレーできる選手ではありません。

    チリが、コパ・アメリカを2連覇中の強豪であることを考慮しても、今日の試合を見る限り、ウルグアイ戦もまったく期待できません。
    僕の祖国の仲間は「こんな代表を送って来て、日本代表はコパ・アメリカの価値が分かっていない!」と憤慨しています。それが当たり前の感情ですよ。
    あまりに内容が乏しければ、もう日本はコパ・アメリカ呼んでもらえなくなりますよ。本当に哀しくなりました。

    20190619-00130624-roupeiro-001-4-view

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    1: 名無しのサッカー小僧 2019/06/18(火) 19:58:31.65 ID:CVBgPShs9
    スペイン各紙が久保建英を絶賛「ハイレベルを証明」

    <南米選手権(コパ・アメリカ):日本0-4チリ>◇17日(日本時間18日)◇1次リーグC組◇ブラジル・サンパウロ

     MF久保建英(18=レアル・マドリード)の日本代表先発デビュー戦をスペイン紙が絶賛した。

     マルカは「日本代表として初めての先発。輝かしい1週間になった」と、13日に移籍したことを絡めて伝えた。
    前半に股抜きで相手を華麗にかわしたシーンでは「前半最高のプレー」として「日本の『21』番を知らないチリ人を含めた2万人が押しかけたスタジアム全体をわかせた」と、
    名前を知らしめた芸術的なプレーだったと報じた。

     また、アス紙でも「すべての面でハイレベルであることを証明した。敗戦にも攻撃の中心で質の高いプレーを見せてゴールに迫った」と、
    18歳とは思えないプレーを見せたと伝えた。さらに「(点差がついても)彼は動きを止めず、ゴールを狙い続けた。(敗戦濃厚の)状況は関係なかった。
    常に顔を上げて自分のスタイルを貫いた」と諦めないプレーを称賛。「これは偉大な選手の特徴」とスターに必要な要素を兼ね備えていると報じた。

    日刊スポーツ 2019年6月18日18時49分
    https://www.nikkansports.com/soccer/world/news/201906180000685.html

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    1: 名無しのサッカー小僧 2019/06/18(火) 19:22:08.21 ID:nWqJUndl9
    6/18(火) 17:46配信
    SOCCER KING
    完敗の日本を南米メディアは辛辣に報道…「上田はチリにとって“最高の友達”」

     コパ・アメリカ グループステージ第1節でチリ代表に0-4と完敗を喫した日本代表。試合後、スペイン紙『マルカ』アルゼンチン版は辛辣な見出しとともに、この試合について報じた。


    「チリ、“若い”日本を圧倒」

     同紙はチリの大勝を意味する大見出しとともに、試合内容をレビュー。フォーカスされたのは、日本の10番・中島翔哉とレアル・マドリードへの移籍が決まっている久保建英だった。

    「日本は自分たちのスタイルを見せようと試みた。特に敏捷性に優れた“マドリディスタ”の久保、そして中島が気の利いたプレーを見せていた。しかし、ゲームを終始コントロールしていたのはチリだった。ビダルが先陣を切り、イスラの攻め上がりや中間ポジションを取るアランギスがそれをサポートした」

    小見出しは「上田はチリにとって“最高の友達”」

     続いて名前が挙がったのは、この日がA代表デビューとなった上田綺世だ。日本が先制を許した直後の44分、上田はスルーパスに抜け出し相手GKをかわすも、シュートを枠外に外してしまった。後半に入ると2失点目を喫した直後にも柴崎岳のパスから決定機を迎えたが、シュートを枠に飛ばすことができなかった。

     同紙は「上田はチリにとって“最高の友達”」と批判的な小見出しでこの場面を取り上げた。

    「ロッカールームに戻っても状況は変わらなかった。バルガスのゴールで2-0となったシーンでは、日本の守備網は何もできなかった。その直後に上田がまたもやフリーでのシュートチャンスでミスを犯した」

     69分にも上田は安部裕葵のクロスに合わせ切れず得点を逃した。次戦、グループステージ第2節・ウルグアイ戦後には、ポジティブな見出しで報じられるのか。グループステージ突破への大一番は日本時間21日8時にキックオフを迎える。
    20190618-00949360-soccerk-000-view

    SOCCER KING
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190618-00949360-soccerk-socc

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    1: 名無しのサッカー小僧 2019/06/18(火) 14:32:46.11 ID:4qvahq859
    サッカー女子韓国代表が「2019 FIFAフランス女子ワールドカップ」でノルウェーに惜敗、3戦全敗でグループステージ敗退が決定した。

     ユン・ドクヨ監督率いる韓国代表は18日午前4時(日本時間)、フランス・ランスでおこなわれたノルウェー代表との組別リークA組最終戦に臨み、1-2で敗戦を喫した。

     これにより、韓国は去る8日の開催国=フランスとの初戦、12日のナイジェリア戦にそれぞれ0-4、0-2で破れたのに続き、ノルウェーにも破れ3戦全敗で大会を去った。

    2019/06/18 11:08配信
    http://s.wowkorea.jp/news/read/236481/

    女子サッカー韓国代表が、「2019 FIFAフランス女子ワールドカップ」でグループステージ3戦全敗で大会を終えた。

     ユン・ドクヨ監督率いる韓国代表は18日午前4時(日本時間)、フランス・ランスでおこなわれたノルウェー代表との組別リークA組最終戦に臨み、1-2で敗戦を喫した。

     これにより、韓国は去る8日の開催国=フランスとの初戦、12日のナイジェリア戦にそれぞれ0-4、0-2で破れたのに続き、ノルウェーにも破れ3戦全敗で大会を去った。

     ユン監督はこの日の試合前、「1、2戦と連続で敗れた。3戦目は最後の試合だと考えて、ベストを尽くして良い試合にする」とし、「かなり厳しい状況にあるが、この3戦目を通して世界の舞台で我々選手たちができること全てを必ずお見せしたい」と話していた。

     その言葉通り、この日の韓国は今大会で一番良い試合を見せた。シュート数(23-8)、有効シュート数(7-2)、ボール占有率(61%-39%)、パス正確度(81%-72%)と全ての記録でノルウェーを上回った。

     しかし、前半3分と後半3分に2度のペナルティーキックを与え、1-2で敗戦となった。

     最終戦を終えたユン監督はFIFAとのインタビューで「我々はワールドカップのために準備してきたつもりだったが、フランスとの初戦を精神的に不安な状況で出発した。しかし、フランスサポーターの熱い応援の中で試合を行い、良い経験になった」とし、「2戦目のナイジェリア戦で良い試合をしたが、結果は残念だった。徐々に良いプレーが出るようになった」と回想。

     また「ノルウェー戦の結果も残念だが、選手たちは闘魂を発揮し良い試合をしてくれた」とし、「今後もきょうのような試合を続けられるチームになってこそ、韓国女子サッカーがより一歩成長するきっかけになるだろう」と語った。
    spo_190618

    6/18(火) 14:02配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190618-00000020-wow-socc

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    1: 名無しのサッカー小僧 2019/06/18(火) 05:56:34.76 ID:q5o8mKTR9
    コロンビアに完敗を喫したアルゼンチン

     文字通りの完敗だった。現地時間6月15日にコロンビアとのコパ・アメリカのグループリーグ初戦を戦ったアルゼンチンのことである。

     1993年のエクアドル大会以来、26年ぶりのコパ・アメリカ制覇を狙うアルゼンチンだったが、強敵コロンビアを相手に大苦戦。リオネル・メッシとセルヒオ・アグエロの2トップが相手守備陣のタイトな寄せに封じられ、課題のディフェンスもカウンターから2失点を喫して、0-2と敗れた。

     試合後、完全に封じ込められたメッシは、「こんなスタートは切りたくなかった。この負けを消化するには少し時間がかかるだろう」と悲痛な面で、同国にとって40年ぶりとなるコパ・アメリカの初戦黒星という結果を悔やんだ。

     相手がタレント揃いの強敵だったとはいえ、不甲斐ないゲーム内容には、当然、メディアや識者たちから非難の声が集中した。そのなかでも、より辛辣な言葉を浴びせたのは、アルゼンチン・サッカー界の生ける伝説、ディエゴ・マラドーナだ。


     1986年のメキシコ・ワールドカップ制覇をはじめ、アルゼンチン代表で数々の功績を残してきたマラドーナは、同国メディアの『Tyc Sports』の取材を受け、後輩たちのパフォーマンスを落胆した様子で痛烈に皮肉った。

    「今のアルゼンチン代表はトンガにも負けるだろうな」

     トンガはニューカレドニアの東に浮かぶ南太平洋の小さな島国で、最新のFIFAランキングでは下から7番目の202位につけているサッカー弱小国でもある。ワールドカップ出場経験もない国を引き合いに出して、母国代表の現状を嘆いたマラドーナは、メンタル面の重要性を説いた。

    「アルゼンチン代表には、これまでに先人たちが築いてきた歴史と名声がある。だが、今のメンバーはそれにあぐらをかいているようにさえ映る。もっと“セレステ・イ・ブランコ(水色と白の意)”のユニホームを着て戦うことの意味と責任をチームの全員が理解しなければならない。今のお前たちはユニホームを怒らせているクソッタレだ」

     偉大なる先人、マラドーナの強烈な言葉は、メッシ擁する現在の代表戦士たちにどう響くのだろうか――。なお、負ければ、グループリーグ敗退の可能性が色濃くなるアルゼンチンの第2戦の相手はパラグアイだ。
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    構成●サッカーダイジェストWeb編集部
    6/18(火) 5:30
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190618-00010002-sdigestw-socc

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    1: 名無しのサッカー小僧 2019/06/18(火) 10:33:18.69 ID:hkbsLD3B9
    [6.17 コパ・アメリカGL第1節 日本0-4チリ モルンビ―]

     コパ・アメリカのグループリーグ初戦でチリ代表と対戦した日本代表は0-4で完敗を喫した。東京五輪世代が中心となったチームのリーダーとして、90分間奮闘したMF柴崎岳(ヘタフェ)は「予想以上の大差の敗戦になったけど、客観的に分析する必要があると思う」と前を向いた。

    「チャンスは作れていたし、決定機もあった」とポジシィブな要素を挙げたが、力の差を見せつけられる結果となった。「インテンシティはもっともっと高めないといけない。彼らは競り合いに関してもセカンド(ボール)の反応に関しても数段上だった」と“差”を指摘した。

     黒星スタートとなった日本は21日にウルグアイ戦を控えている。「次のウルグアイもチリと同様に非常に強豪。しっかりとこの2日間でリカバリーをして、何が悪かったのかを次の試合に生かせるようにしたい」と修正を誓った。

    6/18(火) 10:22配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190618-43468341-gekisaka-socc

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