サッカー小僧まとめブログ

ネット掲示板のサッカー関連スレッドまとめを中心として、国内国外問わずサッカー関連の話題をまとめていきます。 少しずつ戦術分析・解説も始めました。

    Jリーグ

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    009
    1: 名無しのサッカー小僧 2019/04/28(日) 18:44:05.16 ID:j6+EdFAb9
    J1鳥栖を運営するサガン・ドリームスは28日、佐賀県鳥栖市内で定時株主総会を開き、
    当期純損益が5億8178万9000円の赤字となる第15期(2018年2月~19年1月)の決算が承認された。

    赤字は4期ぶりで、J1に昇格した2012年度以降では過去最多額。
    今年1月に6億円の第三者割当増資を行い純資産額は3638万円となったため、J1やJ2の参加資格を失う債務超過は回避した。

    同社が開示した経営情報によると、売上高合計は過去最高の42億5781万6000円を計上。
    広告料収入が前期比約7億2000万円増の22億9601万5000円となり、選手の他クラブへの移籍に伴って入る移籍金なども6億2212万1000円で前期より約2億円増えた。

    一方で、元スペイン代表FWフェルナンドトーレスを獲得するなど大型補強を敢行したため、チームの人件費が前期比約7億6000万円増の25億7036万円に膨らんだ。
    さらに昨年10月にマッシモ・フィッカデンティ監督らを解任したことによる違約金などで、例年は2000万円程度だった営業外費用が4億5285万5000円と大きく増え、大幅な赤字になったという。

    竹原稔社長は同日のホーム湘南戦前に会見。「収支のバランスが悪くなっているのは事実だが、ビジネスモデルを変えている段階。
    育成型クラブとして若手を育て、海外に出すプロジェクトを進めている」と説明。転換期として第17期(20年2月~21年1月)までは赤字になる可能性を示唆した上で
    「(選手放出に伴う移籍金が入る)その他収入を増やしつつ、(選手や監督との)契約を見直しながら違約金の発生による支出は減らしていきたい」と説明した。

    運転資金の枯渇を懸念する声に対しては「資金繰りのスキーム(枠組み)はできあがっている。心配はいらない」と強調した。

    人件費高騰の一因になっているフェルナンドトーレスが今季は前節までゴールなしにとどまっていることついて、
    竹原社長は「トーレスから選手たちが学ぶ点はたくさんあるし、海外との懸け橋として進んでいるプロジェクトもある」と前向きに受け止めている。
    その上で「まだまだシーズンは終わっていないので、彼には名を刻んでもらいたい」と奮起を期待した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190428-00010016-nishispo-socc
    4/28(日) 14:28配信

    https://www.nishinippon.co.jp/import/sagan/20190428/201904280001_000_m.jpg

    https://www.nikkansports.com/soccer/jleague/j1/data/standings/
    順位表

    引用元: ・http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1556444645/

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    018
    1: 名無しのサッカー小僧 2019/05/01(水) 15:15:45.44 ID:3BVicrqd9
    自らのツイッターで川崎F戦(4月28日)の欠場を明言した神戸の元ドイツ代表ルーカス・ポドルスキ(33)が1日、神戸西区の練習場に姿を現した。

    川崎F戦の観戦には訪れず、一夜明けの29日の練習も欠席。この日取材に応じた三浦淳寛スポーツダイレクターは“3日間の謹慎処分”を言い渡していたことを明かし、
    ポドルスキは練習前に選手全員の前で反省の言葉を述べたという。

    ただ、公開練習だったがポドルスキは別メニュー調整で、4日の札幌戦(札幌D)出場は不透明な状況だ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190501-00000138-spnannex-socc
    5/1(水) 15:11配信

    引用元: ・http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1556691345/

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    005
    1: Egg ★ 2019/04/30(火) 12:56:07.80 ID:CXzcP9mp9
    ヴェンゲルとの出会いが転機に

     平成の世も残りわずかとなり、まもなく令和元年を迎える。平成30年間のスポーツ史のなかでも、平成4(1993)年のJリーグ発足は、とりわけエポックメーキングな出来事だった。

    日本サッカーを彩る「美女サポーター」たち!

     そのJリーグを彩ってきたのが、異国の地からはるばるやってきた数多くの外国人選手だ。彼らの存在がなければ、Jリーグ、ひいては日本サッカーの隆盛もなかっただろう。

     そこで、過去26年間に在籍した外国籍選手の中から、厳選26クラブの「歴代最強助っ人」を選出した。最終回となる後編は、「オリジナル10」の名古屋、東京V、そして横浜フリューゲルスなど9チームのたちだ。

    ■名古屋グランパス
    ドラガン・ストイコビッチ(MF)
    ●国籍または代表:元ユーゴスラビア代表
    ●在籍:93~01年
    ●通算成績:J1/184試合・57得点(名古屋)

     最初の契約は半年だった。“ピクシー”ことストイコビッチにも、Jリーグを終の棲家にする気持ちはなかった。

     転機となったのは、アーセン・ヴェンゲルの監督就任である。95年に再契約を結んだピクシーは、のちに世界的名声を得るフランス人指揮官の下で全盛時の輝きを取り戻す。カードを受けてばかりの荒んだプレーは消え、圧倒的な技術でピッチの支配者となっていくのだ。

     95年は15得点を挙げて最優秀選手のトロフィーを手にし、ベストイレブンには通算で3回選ばれた。

     名古屋の外国人選手として最多のリーグ戦184試合に出場、57のゴールをファンの記憶に刻み、01年に引退。9年後、現役時代には果たせなかったリーグ制覇を監督として成し遂げる。


    ■東京ヴェルディ
    ビスマルク(MF)
    ●国籍または代表:元ブラジル代表
    ●在籍:93~96年
    ●通算成績:J1/283試合・69得点(V川崎:137試合・36得点)

     90年のイタリア・ワールドカップに出場したブラジル代表MFとして、93年途中にヴェルディ川崎(当時)の一員となる。Jリーグ参戦のインパクトはさほど大きくなかったものの、のちのJリーガーの見本となるようなプレーヤーだった。

     基本技術がずば抜けて高く、イージーミスはほとんどない。ボールを押し出すようなインサイドキックを活用し、カズこと三浦知良や武田修宏らのFW陣に多くの決定機を提供した。ゴールセンスを併せ持ったMFでもあり、94年はリーグ戦で14ゴール、95年は11ゴールをマークしている。

     また、93年と94年のナビスコカップでは、2年連続で得点王とMVPに輝く。敬虔なクリスチャンとして知られ、勝利や得点後に眉間をつまみながら片膝をついて祈りを捧げた。

    4/30(火) 12:03 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190430-00010005-sdigestw-socc

    【サッカー】<Jリーグ>過去26年間に在籍した外国人選手から「歴代最強助っ人」を選出!“神様”ジーコや「浪速の黒豹」エムボマetc…
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1556415621/

    引用元: ・http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1556596567/

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    28: U-名無しさん (スプッッ Sdda-XlEF [1.75.245.12]) 2019/04/28(日) 22:30:18.55 ID:NLc07Ls+d
    意地でも出し続けるつもりかな

    サンペール出場時
    ●0-1清水
    ●2-3G大阪
    ●1-2松本
    ●2-4広島
    ●0-1浦和
    ●0-2川崎

    サンペール不出場時
    ●0-1C大阪
    ○1-0鳥栖
    △2-2名古屋
    ○3-1仙台
    △0-0C大阪
    ○1-0清水
    ○2-0G大阪
    ○2-0大分
    △0-0広島
    ●0-1C大阪
    ○1-0川崎

    引用元: ・http://matsuri.5ch.net/test/read.cgi/soccer/1556456025/

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