サッカー小僧まとめブログ

ネット掲示板のサッカー関連スレッドまとめを中心として、国内国外問わずサッカー関連の話題をまとめていきます。 少しずつ戦術分析・解説も始めました。

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    1: 名無しのサッカー小僧 2019/08/27(火) 19:26:57.91 ID:kV7ydHen9
    サッカースペイン2部リーグ、サラゴサの日本代表MF香川真司(30)が入団から2週間で650枚のユニホームを売り上げ、
    クラブ最高記録を作ったという。27日のスペイン紙マルカが伝えている。

     特に女性人気が高く、前節ポンフェラディナ戦(25日)でスペイン初ゴールを挙げたピッチでの活躍ともにクラブに貢献しているという。
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    https://www.daily.co.jp/soccer/2019/08/27/0012645322.shtml


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    1: 名無しのサッカー小僧 2019/08/29(木) 07:44:07.08 ID:aLaTqMAw9
    G大阪が元スペイン代表MFマルケル・スサエタ(31)を獲得することが28日、分かった。同日付でスペインメディアが報じた。
    スサエタは同国1部、ビルバオで12シーズンにわたってプレーし、キャプテンも務めて公式戦通算511試合に出場して56ゴールを挙げたサイドアタッカー。昨季限りで同クラブを退団し、無所属となっていた。

     G大阪には元U―19スペイン代表MFダビド・コンチャ(22)が所属しており、スサエタが加入すればスペイン人選手は2人目となる。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190829-00000011-sph-socc

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    1: 名無しのサッカー小僧 2019/08/29(木) 07:40:29.32 ID:aLaTqMAw9
    現地時間27日にPSVは日本代表MF堂安律の獲得でフローニンゲンと合意に至ったことを発表。移籍金は750万ユーロ(約8億8000万円)と伝えられ、
    メディカルチェックを通過すれば、今夏オランダでは最大規模の国内移籍が実現する。

    PSVがクラブ史上初の日本人選手の獲得に踏み切ったというニュースはもちろん国内でも大きな話題に。
    オランダ紙『アルゲメン・ダグブラド』も特集記事を掲載し、そのなかでアヤックスやPSV、
    1999年には浦和の監督を務めた経歴を持つ現在72歳のア・デモス氏が堂安についての意見を寄せている。

    「PSVはこれからもっとユース選手に頼ると考えていた」と古巣が他クラブからの補強を選択したことに多少の戸惑いをのぞかせるデモス氏は、
    「彼らは“買うクラブ“のイメージを追い払いたかったはずだ。だが、先週には(ガラタサライからのレンタルで)コンスタンティノス・ミトログルを迎えると、今度はドウアンだ。
    この2人は(コーディ)ガクポ、(モハメッド)イハッタレンの道を塞ぐ。それともベンチスタートさせるつもりなのかね」と補強の若手の成長への影響を懸念しているようだ。

    さらに同氏は「ヨーロッパリーグに出場するにあたって、たくさんの選手が必要だ。もちろん、競争は悪いことではない。
    ただ、PSVには今話した2人に加えて、(ステーフェン)ベルフワインや(ガストン)ペレイロ、(サム)ラマースと大勢の選手がいる」と攻撃陣は飽和状態になりつつあることを指摘。
    「マルク・ファン・ボメルは組織のマネジャーとして大変な仕事に臨むことになる」とも予想している。

    また、「ドウアンはビジネス面においては魅力的だ。彼を見るために多くの日本人たちがPSVにやってきて、
    試合は日本でも放映されるだろう」と獲得のメリットに言及。「でも一番大事なのはサッカーだ。
    ドウアンは優れたプレーヤーだとは思うが、飛び抜けたカテゴリーの選手ではない。私は浦和レッドダイヤモンズで指揮を執ったときにチームにはシンジ・オノがいた。
    彼は本当にドウアンより3段上の選手だった」と過去にはフェイエノールトでプレーした現FC琉球所属の小野伸二を引き合いに出している。

    デモス氏はその一方で「ただ、PSVでは今までより良い選手がドウアンの周りにいることになるからね。
    もしかしたら、“爆発”するかもしれない」ともコメント。新天地となった強豪クラブで飛躍する可能性を否定しなかった。
    20181101_RitsuDoan

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190829-00010005-goal-socc

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    1: 名無しのサッカー小僧 2019/08/28(水) 20:11:34.76 ID:UFMCXLmM9
    デモ隊と警察の衝突が過激化している香港。世界経済の一角を担う国際金融都市の混乱を、世界中が注視している。

    現在は混乱の極みにある香港だが、ふだんの街を歩くと、日本に関するものをあらゆる場所で見かける。地下鉄では日本の女優が出る広告や、日本の商品や旅行に関する巨大広告がおなじみだ。

    日本料理店の飲食店は香港のそこら中で見かけるし、さらに日本の有名チェーン店が新規参入してきている。
    そごうのような昔からある日系百貨店もあれば、7月にはディスカウントストアのドン・キホーテも第1号店を出店した。

    香港で見かけるサッカー日本代表ユニを着た人

    一方で、香港の街を歩いて結構な頻度で見かけるものがある。サッカー日本代表のユニホームだ。

    青色の日本代表ユニホームを普段着として街を歩く香港人が結構いるのだ。これは日本人の筆者としてはちょっとした驚きだった。
    ちなみに日本でも、日本代表の試合がある日でもないのに、サッカー日本代表のユニホームを見かけることがあるが、声をかけてみると香港人だったことがある。

    香港には香港のサッカー代表チームがある。中国のもと、一国二制度に置かれている香港は、サッカーの代表チームやリーグ戦も中国とは別で存在している。マカオも同様だ。

    香港は長年、英国の植民地だったこともあり、サッカー好きが多い。また香港代表はアジアにおいて、一時期は一定の強さを誇っていた。今ではその見る影はないが。

    また、香港代表チームは、国際都市という背景もあってか、代表チームには香港籍を取得した外国出身の選手が、過去から現在まで数多くプレーしている。
    最近では2018年に、浦和レッズユース出身で長年香港リーグでプレーしている中村祐人選手が、香港籍を取得し香港代表でプレーしている。

    Jリーグへの興味や認知が高い

    Jリーグ川崎フロンターレなどで長年活躍し、2019年1月に香港リーグのチームを退団、3部リーグのLansbury FC(ランズベリーFC)の監督に就任した井川祐輔さんも、日本代表ユニホームを着る香港人が多いことが気になっていたという。

    「お年寄りから子どもまで、日本代表やJリーグのチームユニホームを着ています。英国の植民地だったこともあってか、イングランドプレミアリーグのユニホームを着る人もいますね。
    以前、読んだアジアのサッカーに関するアンケートリポートによると、香港は日本に次いでJリーグへの興味度や認知度が高かったです」(井川さん)

    Jリーグを好んで見る香港人が多いというのだ。

    それにしても日本代表ユニホームを着る理由はなぜなのか。21歳の香港人男性は、こう説明してくれた。

    「日本代表はアジアでは強いし、昨年のワールドカップでも活躍していました。それに日本代表のユニホームの色である青色、『サムライブルー』は格好良いですね。香港人が使うECサイトでも人気ありますよ」(21歳の香港人男性)

    スマホでそのアプリを立ち上げると、トップ画面の一角に日本代表ユニホームが表示されていた。

    全文はソースで
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190827-00000005-binsiderl-soci

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    1: 名無しのサッカー小僧 2019/08/28(水) 20:28:54.83 ID:UFMCXLmM9
    2020年東京五輪で24歳以上のオーバーエージ(OA)枠で出場を目指し、欧州主要リーグへの移籍を希望している元日本代表MF本田圭佑(33)は、
    なかなか新天地が決まらない。この現状に、2部クラブでのプレーも視野に入れ始めた。

    本田はOA選出に向けて五輪代表をA代表と兼任で率いる森保一監督(51)にアピールすべく欧州トップレベルでのプレーを希望。
    「とにかく強いリーグに。時間はかかるかもしれないけど、諦めずに良いところを見つけたい」と粘り強くクラブを模索している。

     ただ、現状は厳しく条件に合致するようなクラブからオファーは届いていない。フリーの立場のため、8月末の移籍期限が過ぎた後も加入できることから、締め切り間際の駆け込み移籍や、
    今後負傷者などで再編が迫られる有力クラブの“空席”を狙っているが、33歳の日本人選手に声がかかる可能性は低い。

    そんな中、欧州クラブ所属選手を担当する代理人は本田について「主要リーグの2部も視野に入れているようだ。代表クラスでも2部でプレーする選手が増えているし、
    リーグによってはレベルも一定の質がある。そこでしっかりプレーできれば、十分アピールになるという考えもあるのでは」と指摘する。

     今オフには、MF香川真司(30)がスペイン2部サラゴサ、FW岡崎慎司(33)が同マラガ、MF柴崎岳(27)が同デポルティボに移籍した。3人とも実績十分で、
    6月には日本代表に招集されるなど森保監督からの信頼も厚い。2部でコンスタントにプレーしてコンディションを維持するほうが代表の座に近いという判断だ。

    本田も同じように2部からの再スタートも検討しており、スペインのほか、イングランドが候補になるという。東京五輪の大舞台に立つため、
    自らハードルを下げたと言えるが、2部から勝負をかけることになるのか。
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    https://www.tokyo-sports.co.jp/soccer/world/1527030/

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    1: 名無しのサッカー小僧 2019/08/28(水) 14:20:11.01 ID:Jdq1+WGT9
    8/28(水) 14:16 デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190828-00000061-dal-ent

     大のサッカーファンを公言している歌手の小柳ルミ子が28日、ブログを更新し、世界的サッカー選手のネイマールが、スペインのバルセロナに移籍するのでは?という一部報道に「私は戻ってきて欲しくない」と持論を展開した。

     小柳は「ネイマールがバルサに戻るのではないかと連日、まことしやかに報道されている」と切り出し、「14/15シーズン CL優勝のMSN(メッシ スアレス ネイマール)そりゃあ世界位置の3トップだったし、その夢をもう一度…はわかる」と、かつてネイマールがいた頃のバルサの強さを振り返った。

     だが「私はネイマールに戻って来てほしくはない」とピシャリ。その理由について「ジョルディアルバ→メッシのホットラインもなくなるだろうし、グリーズマンの大型補強もしたじゃないか。カルラスペレスも成長しそうだし、ラフィーニャも好調だ」とチーム事情を説明。

     だがそれ以上にネイマールは「チームの輪を乱す」と言い切った。「感情にムラがあり過ぎて直ぐにキレ、チームメイトに迷惑をかける」「あれ程の才能があるのに人としての振る舞いが欠落している」と厳しい指摘。更にバルサ時代に「メッシの隣で仕事をしている間、何を学んだんだ」と、小柳が“神”と崇めるメッシからの影響が感じられないことも不満のようだ。

     「サッカー選手である前に社会人なんだ!」とも訴え、ネイマールの移籍に最後まで反対していた。

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