サッカー小僧まとめブログ

ネット掲示板のサッカー関連スレッドまとめを中心として、国内国外問わずサッカー関連の話題をまとめていきます。 少しずつ戦術分析・解説も始めました。

    久保建英

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    1: 名無しのサッカー小僧 2019/06/20(木) 18:15:48.86 ID:u9fI3ANt9
    コパ・アメリカを戦っている日本代表だが、日本のメディアの関心は久保建英に集中している。

    6月12日に日本代表選手団一行がブラジル・サンパウロへ到着すると、その翌日に「久保のレアル・マドリード移籍が濃厚」と報じられた。
    さらにその翌日、当のレアル・マドリードが正式に獲得を発表したことで、注目度はさらに高まった。

    歴史、実績、人気、財力などから世界最高峰のクラブと目される「白い巨人」に入団した初の日本人選手。
    話題性があるのはわかるが、気になるのは、それだけであたかも彼が何かとてつもない快挙を達成したかのような報道がなされていることだ。

    日本代表の中に、かかる風潮に異を唱えたとも思える、冷静なコメントを発した選手がいる。
    小柄ながらドイツ、イングランドで計9シーズンにわたってプレーしてきた岡崎慎司(レスター)である。

    岡崎は「久保選手は、すばらしい才能の持ち主。過去、日本でこんな選手はほとんどいなかった」としながらも、「海外では、17歳や18歳で傑出したプレーをする選手は決して少なくない」と語る。
    それは日本のメディアやファンが、久保に過剰なまでに目を向けるのを暗に戒めているように聞こえた。

    少し客観的になれば、岡崎の言うとおりであることがわかる。

    フットボール大国ブラジルの場合、これまでレアル・マドリードのトップチームでプレーした選手は計27人。
    来季はDFエデール・ミリトン(21歳)はポルトから移籍金5000万ユーロ(約61億円)で、FWロドリゴ(18歳)はサントスから移籍金4500万ユーロ(約55億円)でレアル・マドリード入りする。

    去年の夏には、今の久保と同じく18歳になったばかりのFWヴィニシウス・ジュニオールがフラメンゴから移籍金4500万ユーロ(約55億円)で入団している。
    当初はカスティージャ(レアル・マドリードのBチーム)に置かれたが、5試合で4得点という群を抜く実力を示してすぐにトップチームに昇格。ほどなくレギュラーとして定着した。
    no title

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190620-00863120-sportiva-socc
    6/20(木) 16:57配信

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    34: 名無しのサッカー小僧 2019/06/20(木) 13:58:00.28 ID:WN1i785c0
    この試合でフル出場した久保は、攻撃面で随所に存在感を発揮。大敗したチームのなかでも光るプレーを見せた。本人もチリを相手にして「そんなにビックリするレベルではなかった。レベルの違いを見せられたわけではない」と一定の自信を見せた。

    一方で「決定力だったり、サッカーの本質の部分で差は見せられてしまった」と感じたようで、
    「その差を大会中に埋めるよりは、次の試合でシュートを何本打たれようが、こっちが1本決めて、もし1-0で勝てれば、そこの部分では自分たちのほうがリードしてると言える」と、初戦で感じた差の挽回を誓った。

    no title


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190620-00010017-goal-socc

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    1: 名無しのサッカー小僧 2019/06/20(木) 12:49:00.30 ID:sUCDz4D/9
    レアルに移籍した久保をバルサ贔屓紙が過剰に批判 「魚の乗っていない寿司を…」

    日本代表MF久保建英は現地時間17日、コパ・アメリカ(南米選手権)初戦のチリ代表戦で初の先発フル出場を飾った。一方、試合は0-4で大敗を喫したことから、バルサの贔屓紙は、宿敵レアル・マドリードへの移籍が決定した久保に対し、日本発祥の食材を引用した独特な表現で皮肉な言葉を送っている。

     
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     コパ・アメリカ初戦で4-2-3-1システムを採用した森保一監督は、レアル移籍が決定し注目を浴びる久保をトップ下に起用。前半12分に相手MFエリック・プルガル(ボローニャ)へ華麗な股抜きを披露すると、後半20分にはバルセロナMFアルトゥーロ・ビダルを含めた相手守備陣3人を置き去りとするドリブル突破でゴールを脅かし、大会連覇中の王者を相手に存在感を見せた。

     しかし、バルサの贔屓紙として知られる「ムンド・デポルティーボ」は、「久保はワサビよりも胃に優しい」と見出しを打って報じ、日本発祥であるワサビを引用して、久保の攻撃に迫力が欠けていたことを表現。「彼は“日本のメッシ”というラベルが貼られているが、ワサビよりも胃に優しい少年には荷が重すぎる」と指摘している。さらに、「現時点の久保は刺身ではなくガリに過ぎない」と立て続けに比喩表現を羅列していた。

     また、「ビダルはマドリードの新たなアイドルに対し、実績を見せつけた」と綴り、「魚の乗っていない寿司を食べられなかったことに対し、それほど悲観的になる必要はない」と、かつてバルセロナの下部組織で育った有望株に対し、過剰な反応を示していた。裏を返せば、それだけバルセロナサイドは久保のレアル移籍に心を痛めたということなのかもしれない。

    フットボールゾーン6/20(木) 12:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190620-00197831-soccermzw-socc

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    1: 名無しのサッカー小僧 2019/06/19(水) 11:06:12.77 ID:4VIHlxN90
    久保の場合もそうで、バルサ側が提示した条件に応じず、
    交渉は難航を極めた。

    「年俸100万ユーロ(約1億3000万円)と入団2年目のトップチーム昇格を要求してきた」

    スポーツ部門の関係者はその内情をこう明かす。
    しかしバルサは年俸を25万ユーロ(約3250万円)に上限を定め、
    トップチームの座も入団時から確約できないと、いずれの要求も突っぱねた。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190617-00060207-sdigestw-socc

    20190617-00060207-sdigestw-000-view

    大丈夫なんか?🤔

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    1: 名無しのサッカー小僧 2019/06/19(水) 07:35:52.72 ID:Xy2LMgPE9
    中田浩二が「奇跡的」と語る黄金世代

    世界2位の快挙から20年......今だから語る「黄金世代」の実態第9回:中田浩二(3)

    1999年のワールドユースについて語る中田浩二

    1999年のFIFAワールドユース(現在のU-20W杯)・ナイジェリア大会で準優勝を果たし、2002年日韓W杯でベスト16進出を果たしたフィリップ・トルシエ監督は、
    05年1月、"フラット3"の体現者のひとりであった中田浩二を、当時指揮していたマルセイユに「助っ人」として獲得した。

    そこには、中田への強い信頼感が見て取れる。

    当時、海外へ渡り活躍していた日本人選手は中盤の選手が多く、ディフェンダーとしての海外移籍は非常に稀だったのだ。

    「ナイジェリアワールドユースから世界を意識し始めて、代理人をつけました。
    2年後に(小野)伸二、イナ(稲本潤一)、タカ(高原直泰)が海外に出ていって、
    自分も早く彼らに追いつきたい、追い越したいという気持ちが強かったです。
    05年にようやくマルセイユに移籍できましたけど、僕らの時は本当に海外移籍のハードルが高くて大変でした。今じゃ考えられないですけどね(苦笑)。
    伸二たちが海外に行って結果を出したからこそ、今の選手が海外に行きやすくなったのは間違いないと思います」

    中田はマルセイユに移籍後、06年1月にスイスのバーゼルに移籍した。07-08シーズンではリーグ優勝とスイスカップの2冠を達成し、08年に鹿島に復帰。
    その後も鹿島でプレーしつづけ、14年に現役を引退した。

    「もう少しやりたい気持ちはありましたよ。現役を続けている選手がうらやましいし、先にやめる悔しさもあった。でも、それがめちゃくちゃ大きいかと言えばそうじゃない。
    僕は、サッカー選手として自分が思い描いていた以上のキャリアを残せたし、他のチームに移籍するという選択肢もなかった。
    自分の中でやめるタイミングだなって思ってやめることができたので、そこは幸せだったなと思います」

    昨年、同じチームで苦楽を共にしてきた小笠原満男が引退した。鹿島の象徴たる選手がユニフォームを脱ぐ姿を見て、中田は「寂しい」と思ったという。

    「まだできると思っていたんでね......。ただ、伸二やイナ、モト(本山雅志)はまだ現役でプレーしている。
    カテゴリーを変えながらもサッカーをやり続けているのは本当に尊敬ができるし、すごいこと。
    いつか終わりが来るけど、やれるまでがんばってほしい。僕は、あっさりやめたんで(苦笑)」

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190619-00863020-sportiva-socc
    6/19(水) 6:37配信

    https://www.youtube.com/watch?v=mBTSGxZ9S0w


    【小野伸二】ワールドユース 当時19歳 世界レベルのテクニック

    https://www.youtube.com/watch?v=2LIkwMdMBzs


    小野伸二18歳 日本代表デビュー戦ダイジェスト

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    1: 名無しのサッカー小僧 2019/06/18(火) 19:58:31.65 ID:CVBgPShs9
    スペイン各紙が久保建英を絶賛「ハイレベルを証明」

    <南米選手権(コパ・アメリカ):日本0-4チリ>◇17日(日本時間18日)◇1次リーグC組◇ブラジル・サンパウロ

     MF久保建英(18=レアル・マドリード)の日本代表先発デビュー戦をスペイン紙が絶賛した。

     マルカは「日本代表として初めての先発。輝かしい1週間になった」と、13日に移籍したことを絡めて伝えた。
    前半に股抜きで相手を華麗にかわしたシーンでは「前半最高のプレー」として「日本の『21』番を知らないチリ人を含めた2万人が押しかけたスタジアム全体をわかせた」と、
    名前を知らしめた芸術的なプレーだったと報じた。

     また、アス紙でも「すべての面でハイレベルであることを証明した。敗戦にも攻撃の中心で質の高いプレーを見せてゴールに迫った」と、
    18歳とは思えないプレーを見せたと伝えた。さらに「(点差がついても)彼は動きを止めず、ゴールを狙い続けた。(敗戦濃厚の)状況は関係なかった。
    常に顔を上げて自分のスタイルを貫いた」と諦めないプレーを称賛。「これは偉大な選手の特徴」とスターに必要な要素を兼ね備えていると報じた。

    日刊スポーツ 2019年6月18日18時49分
    https://www.nikkansports.com/soccer/world/news/201906180000685.html

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    1: 名無しのサッカー小僧 2019/06/18(火) 17:07:28.28 ID:rxxSycSW0
    18歳久保建英、チリ戦0-4大敗に課題指摘 「後ろのほうでボールを回しても全くダメ」
    6/18(火)


    また「後付けですけど……」と前置きしつつ、「試合が終わってとても強く思った。シュートも打たないと入らないので、ちょっと後ろのほうでボールを回していても全くダメだなと思った」とチームが抱える課題を感じ取ったようだ。

    「チームとして積極的にシュートとして終わるのは、次の試合から心掛けていきたい」
    20190618-00197264-soccermzw-000-view

    フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190618-00197264-soccermzw-socc

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