サッカー小僧まとめブログ

ネット掲示板のサッカー関連スレッドまとめを中心として、国内国外問わずサッカー関連の話題をまとめていきます。 少しずつ戦術分析・解説も始めました。

    久保建英

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    1: 名無しのサッカー小僧 2019/08/15(木) 19:21:57.52 ID:CNc0QXgW9
    この夏、FC東京からレアル・マドリーへ加入した久保建英は、周囲から高い評価を受け続けている。8月14日には、カスティージャの一員として、2部Bのクルトゥラル・レオネサ戦にフル出場。チームは敗れたが、久保のパフォーマンスには賛辞が寄せられた。

     プレシーズンを通じて大きく話題となった久保だけに、サポーターの反応も良好だ。スペイン紙『MARCA』が同日に行なったアンケートでは、プレシーズンの久保の採点は、41%と多くのファンが「優」と回答。「良」の30%や「可」の20%を上回った。「不可」としたファンは、わずかに9%だ。

     一方、久保と同じカスティージャ登録が濃厚なロドリゴは、「優」が25%、「良」が33%、「可」が27%、「不可」が15%で、同い年のライバルを若干下回った。

     新戦力でもっとも注目されるエデン・アザールは、「不可」が46%で「可」が37%。「良」が10%、「優」はわずか7%と、手厳しい結果に終わっている。
     
     アザールだけではない。ルカ・ヨビッチは63%と大多数が「不可」で“落第”としており、フェルラン・メンディも55%が「不可」。エデル・ミリタンは47%が「不可」で44%が「可」だった。

     既存戦力でも、ティボー・クルトワ(56%)、アルバロ・オドリオソラ(51%)、セルヒオ・ラモス(64%)、ラファエル・ヴァランヌ(64%)、ナチョ(63%)、マルセロ(48%)、トニ・クロース(72%)、ルカ・モドリッチ(60%)、マルコ・アセンシオ(47%)、イスコ(64%)、ルーカス・バスケス(72%)、ブラヒム・ディアス(55%)、ヴィニシウス・ジュニオール(39%)、マリアーノ・ディアス(58%)と、大半の選手が「不可」が多くを占めている。

     なんとか“落第”を免れた面々も、ケイラー・ナバスは「可」が41%で「良」が35%。ダニエル・カルバハルは「可」が46%で「不可」が45%、カゼミーロは「可」が45%、「不可」が26%、フェデリコ・バルベルデは「可」が46%、「不可」が34%、カリム・ベンゼマは「可」が35%、「不可」が31%と、決して評価は芳しくない。

     当然、ジネディーヌ・ジダン監督の手腕も批判されており、「不可」が87%と圧倒的。「優」と「可」が6%ずつ、「良」が1%という数字に終わった。

     つまり、アンケートの対象となった選手の中で、「優」の得票率がもっとも多かったのは、久保だけなのだ。もちろん、当初の期待値の違いが大きいのは言うまでもないが、それでも、この俊英がサポーターに好印象を与えたのは間違いないだろう。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部
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    8/15(木) 18:16
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190815-00062879-sdigestw-socc

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    140: 名無しのサッカー小僧 2019/08/14(水) 09:59:20.26 ID:yf9oo3bSd
    ローンなし
    https://twitter.com/elchiringuitotv/status/1161432236526329856?s=21



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    1: 名無しのサッカー小僧 2019/08/14(水) 13:53:49.81 ID:OSxYA7fH9
    去就にはスペイン国内でも注目

    バジャドリーのミゲル・アンヘル・ゴメスSD(スポーツディレクター)が、久保建英の獲得の可能性が低いことを明かしている。スペイン『EL ESPANOL』が伝えた。

    依然として久保の去就は不透明なままだ。
    レアル・マドリーのセカンドチームであるカスティージャでシーズンを迎えることは決まったものの、
    リーガ・エスパニョーラ1部の他クラブにレンタルされる可能性が浮上しており、バジャドリーが新たな移籍先として挙がっている。

    しかし、現時点で具体的な動きはなさそうだ。バジャドリーのミゲル・アンヘル・ゴメスSDは
    「久保はとてつもないクオリティを持った選手だが、レアル・マドリーの選手だ。現時点では何もない」と、獲得を否定した。

    残留か他クラブでの武者修行かで揺れる久保。
    日本だけでなく、スペイン国内でも若きタレントの去就には注目が集まっているようだ
    20190809-00062609-sdigestw-000-4-view

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190814-00010000-goal-socc
    8/14(水) 5:52配信

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    1: 名無しのサッカー小僧 2019/08/13(火) 19:13:25.72 ID:aTbQZUHx9
    レアル・マドリードの日本代表MF久保建英は開幕を直前に控えたなかで、ローン移籍の可能性が浮上するなど去就が注目されている。スペイン紙「AS」は、久保を「ローン移籍させる緊急性はない」とし、U-20ブラジル代表FWロドリゴとともに今季はカスティージャ(Bチーム)とトップチームを行き来しながら経験を積ませるだろうと予想している。

     レアル加入後、今季はカスティージャでプレーすると発表されていた久保だが、加入直後からジネディーヌ・ジダン監督率いるトップチームに同行。インターナショナル・チャンピオンズカップ(ICC)でデビューを果たし、途中出場の限られた出番の中でインパクトを残した。ロドリゴやFWヴィニシウス・ジュニオールらともに期待の若手として注目を浴びた。

     トップチームのEU外選手枠(3人まで)の問題もあり、フベニールA(U-19)での選手登録となった久保は、現地時間7日のアルコルコン戦、ラウール・ゴンサレス監督率いるカスティージャでデビューを果たした。現在はトップとBチームを行き来する状況で、新たにスペイン1部バジャドリードなどへの期限付き移籍の可能性も浮上。トップの練習に引き続き参加しているが、様々な憶測がメディアを賑わせている。

     そうしたなか、スペイン紙「AS」では、今夏の新戦力である久保とロドリゴの立場について取り上げている。「クボとロドリゴは残念なプレシーズンの中で現れた新たな息吹」と称されているように、2人はテストマッチでジダン監督への猛アピールに成功していた。

     そして、11日のローマ戦に向けたトップチームの練習には参加していた2人だが、試合の遠征メンバーからは外れていた。10日のカスティージャの試合も欠場となったが、「クラブにとって、彼らに経験を積ませるためにローン移籍させる緊急性はない。彼らはクボとロドリゴがカスティージャに残りながら、ファーストチームでのトレーニングを続けていけると信じている」と記された。

     久保は複数クラブが獲得を目指していると報じられていたが、武者修行のための移籍はないとの見方が強まっているようだ。

    8/13(火) 17:30 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190813-00210306-soccermzw-socc

    写真
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    1: 名無しのサッカー小僧 2019/08/13(火) 09:56:26.89 ID:qYvBkRk69
    レアル・マドリーに所属する18歳の久保建英がトップチームで招集外になった理由について、12日にスペイン紙『アス』が報じている。

     北米遠征とドイツ遠征でトップチームに帯同したあと、7日に行われたザルツブルク戦ではメンバーから外れ、カスティージャ(Bチーム)の試合に出場。しかし、10日に行われたカスティージャの試合は欠場し、再びトップチームの練習に参加していた。そのためローマ戦に臨むトップチームに招集されることも考えられたが、発表されたメンバーには含まれず。同紙は「どっちつかずの状態」になっていると伝えている。

     どうやら、ジネディーヌ・ジダン監督がローマ戦前の最後の練習に久保の参加を望んだ模様。それによりカスティージャの試合には出ず、久保はテレビでテネリフェ戦を観戦したという。ジダン監督の考えとしては、久保をカスティージャに留めつつも、トップチームの練習には参加させたいようだ。カスティージャに留めるという点についてはBチームのラウール監督も同意見な様子。

     一方、バジャドリーなどの他クラブへレンタル移籍させるとの噂も浮上している。まもなく、リーガエスパニョーラが開幕するが、最終的に久保はどこでプレーすることになるのだろうか。

    8/13(火) 9:08配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190813-00334210-footballc-socc

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    1: 名無しのサッカー小僧 2019/08/11(日) 08:15:15.69 ID:eSjjrc3s9
    移籍ならバジャドリード“一択” カスティージャのテネリフェ戦でプレー予定

     
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    日本代表MF久保建英はレアル・マドリードのプレシーズンにおいて鮮烈なプレーを見せ、今後の去就に注目が集まっている。Bチームにあたるカスティージャでのプレーとともに有力視されているのは、リーガ・エスパニョーラ1部バジャドリードへの期限付き移籍だが、スペイン紙「マルカ」は「クボの未来はまだ決まっていない」と報じている。

     同紙によると「タケ・クボは焦ることはない。もし今季チームを離れる場合、若き才能に対するオファーは多いが、バジャドリードへの移籍だけが考慮されている。ただし(本拠地である)サンチャゴ・ベルナベウでは今季のタケの処遇について、確固たる決定事項はまだない」と、決断を下すには至っていないという。

    「今週水曜日のアルコルコン戦(3-0)の勝利では、ロドリゴとともにカスティージャでのデビューを飾った。そしてトップチームでも機能したという事実があるなかで、彼は今週末、テネリフェとのテストマッチに臨む予定となっている」

     現時点では、ラウール・ゴンザレス監督率いるカスティージャの選手であることを強調している。ただし「タケはサッカー選手として成長し続けている。18歳となった今もなお日本人アタッカーは発展途上のプロセスにあり、大いなる第一歩を踏み出す前に、ラウールの手元で成長を続けている可能性も否定できない」と、セグンダB(スペイン3部)でプレーさせ、まずはじっくりと育てていく方針も選択肢にあることを示唆している。

     リーガ1部の開幕は来週末、その翌週にセグンダBの戦いが幕を開ける。久保がどちらの舞台で戦うのか――。クラブはギリギリまで頭をひねることになりそうだ。

    8/10(土) 10:44 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190810-00209788-soccermzw-socc

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