サッカー小僧まとめブログ

ネット掲示板のサッカー関連スレッドまとめを中心として、国内国外問わずサッカー関連の話題をまとめていきます。 少しずつ戦術分析・解説も始めました。

    香川真司

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    584: 名無しのサッカー小僧 2019/08/31(土) 02:51:08.70 ID:4L7v9kog0
     セグンダ・ディビシオン(スペイン2部)第3節が30日に行われ、MF香川真司が所属するサラゴサはホームでエルチェと対戦した。前節初ゴールを挙げた香川は、3試合連続で先発出場した。

     サラゴサは立ち上がりから攻勢に出るが、16分にラファエル・ドワミーナが右サイドのFKで直接狙ったシュートはクロスバーの上。36分には、ルイス・スアレスがペナルティエリア手前から強烈なミドルシュートを放ったが、GKにセーブされた。

     後半もサラゴサが主導権を握ったが、チャンスを作れず。スコアレスのまま時間が過ぎていったが、84分にスアレスがエリア右で倒されると、主審はノーファールの判定だったが、VAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)介入の末に判定が覆り、サラゴサにPKが与えられる。87分、これをスアレスがゴール右に決めて先制点を挙げた。

     試合はこのまま終了し、サラゴサがホーム戦連勝で今シーズン2勝目を挙げた。なお、香川は71分までプレーしたが、得点には絡めなかった。

     次節、サラゴサは9月8日にアウェイでアルコルコンと、エルチェは同日にホームでルーゴと対戦する。

    【スコア】
    サラゴサ 1-0 エルチェ

    【得点者】
    1-0 87分 ルイス・スアレス(PK/サラゴサ) no title

    またガーナ2トップかい

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    1: 名無しのサッカー小僧 2019/08/27(火) 19:26:57.91 ID:kV7ydHen9
    サッカースペイン2部リーグ、サラゴサの日本代表MF香川真司(30)が入団から2週間で650枚のユニホームを売り上げ、
    クラブ最高記録を作ったという。27日のスペイン紙マルカが伝えている。

     特に女性人気が高く、前節ポンフェラディナ戦(25日)でスペイン初ゴールを挙げたピッチでの活躍ともにクラブに貢献しているという。
    20190820-00010002-fballista-000-2-view

    https://www.daily.co.jp/soccer/2019/08/27/0012645322.shtml


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    1: 名無しのサッカー小僧 2019/08/27(火) 14:01:11.97 ID:RsZk/CuU9
     スペイン2部サラゴサに移籍した日本代表MF香川真司(30)が27日、自身のインスタグラムを更新。バドミントン男子シングルス世界ランク1位の
    桃田賢斗(24)=NTT東日本=と陸上男子100メートル日本記録保持者のサニブラウン・ハキーム(20)=米フロリダ大=との3ショットを公開した。

     香川は「昨日は偶然同じ日にスペインとスイスで試合 桃田優勝おめでとう」とバドミントン世界選手権で史上4人目の男子シングルス連覇を達成した桃田を祝福。
    続けて「ハキーム来月の世界陸上頑張れ」とサニブラウンへエールを送った。

     この投稿に桃田は「ありがとうございます」と返信。サニブラウンも「距離は離れてますがチャレンジャー同士頑張りましょう」と“共闘”を誓った。

     コメント欄には「トップアスリートの貴重な3ショットですねー 互いに切磋琢磨してどんどん日本を盛り上げて下さーい」「お互い良い刺激になる仲間ですね!
    それぞれ別の場所で共に戦う絆はいいなって思います」「世界で戦う侍!!皆さん応援してます!!」「すごい豪華メンバーでビックリ!」など反響が寄せられた。

    スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190827-00000050-sph-ent
    no title

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    777: 名無しのサッカー小僧 2019/08/26(月) 13:25:39.67 ID:LFactg290
    初ゴールの香川真司を地元メディア絶賛。「間違いなく試合の主役だった」
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190826-00335811-footballc-socc

    現地メディアはこの試合の香川のパフォーマンスを絶賛している。

    スペインメディア『エル・デスマルケ』はこの試合の香川に対し、チーム最高タイとなる採点「8」をつけ、「ラストパスやボールキープに何度も才能のきらめきを見せた」と称賛。

    地元メディア『スポルト・アラゴン』も同じく最高タイの採点「8」とし、「非常に積極的にラインの間に顔を出し、プレーの組み立てに参加するため何度も下がっていた。素晴らしいクオリティーを披露した」と評している。

    地元紙『エラルド・デ・アラゴン』も「香川が中心に」とこの試合での活躍ぶりについて報道。
    「この日曜日のピッチ上で決定的な役割を演じた」「彼クラスの選手は、2部ならなおさらのこと、スタイルも結果も決定づけることができる」などと記している。
    「まだフィジカルは最高レベルではない」と、コンディションがピークには届いていないことを指摘する見方もある。
    だが後半半ばにその香川を交代させたことが、サラゴサが勝利を逃す結果に繋がったとも考えられている。

    「サラゴサは香川の交代後にペースダウンしてしまった」と地元メディア『アラゴン・デポルテ』は記述。

    『エラルド』も「失点は日本のスターを下げた後に決められた。存在も不在も、間違いなくこの試合の主役だった」と香川の影響力の大きさを強調している。

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    1: 名無しのサッカー小僧 2019/08/26(月) 03:23:47.02 ID:qbMHSQcc9
    交代時には相手サポーターからブーイングを受ける

    現地時間8月25日、ラ・リーガ2部の第2節が行なわれ、レアル・サラゴサが敵地で昇格組ポンフェラディーナと戦った。

     今月17日に行なわれたテネリフェとの開幕戦で、好プレーを連発して上々のスペイン・デビューを飾った日本代表MF香川真司は、4-3-1-2のトップ下で先発出場した。

     試合は、ホーム開幕戦での今シーズン初勝利を目指すポンフェラディーナが、序盤から積極果敢なフォアチェックを徹底。
    それに手を焼いたサラゴサはビルドアップで苦戦し、前線へ仕掛けられない時間が続いた。

     それでも地力に勝るサラゴサが少しずつ敵陣に攻め出ると、香川が起点となってチャンスを創る。
    16分にはバイタルエリアからアウトサイドにかけた絶妙なスルーパスをニエトに通して、惜しいシュートシーンを演出した。

     しかし、肉弾戦を強いるポンフェラディーナにペースを乱されたうえ、雨脚が強まった影響もあってか、
    本来のスピーディーな仕掛けが鳴りを潜めたサラゴサは前半終了間際には大ピンチを迎える。

     40分、FKからネットを揺らされたのだが、直後のVARの末に得点者となったバルカルセがオフサイドを取られて、ここは判定が覆り事なきを得た。

    迎えた後半も試合は一進一退の攻防が続く。そのなかでシンプルなロングボールを2トップにつけ、
    前半よりも強引に敵陣へ侵入していったサラゴサだったが、ラストプレーの精彩を欠いて、相手の守備ブロックを突き崩せない。

     そのなかで59分に香川が大仕事をやってのける。右サイドからのクロスをエリア内でコントロールすると右足でシュート。
    これは相手DFにブロックされるもルーズボールにすぐさま反応して左足でねじ込んだ。

     その後、香川は71分にブランコと交代。ベンチへと下がる際には相手サポーターから痛烈なブーイングを受けていた。

     背番号23の鮮烈な一撃でリードを奪ったサラゴサだったが、試合終盤にポンフェラディーナのパワプレー気味の強引な攻めに押し込まれると、85分にバルカルセに決められて同点とされてしまう。

     そして、試合は1-1のまま、終了。サラゴサは香川の値千金のゴールを勝利に結びつけられずに開幕からの連勝スタートを逃した。

    20190826-00063322-sdigestw-000-4-view

    https://www.soccerdigestweb.com/news/detail1/id=63322

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    1: 名無しのサッカー小僧 2019/08/19(月) 17:21:36.78 ID:g10V7zXD9
    8/19(月) 16:37配信
     スペイン2部サラゴサに加入した日本代表MF香川真司(30)が鮮烈デビューを果たした。ホームで2―0と勝利したテネリフェとの開幕戦(17日=日本時間18日)に先発すると、後半35分に交代するまで攻守にわたり好パフォーマンスを披露。評価も急上昇しており、2022年カタールW杯予選に臨む日本代表での完全復活はもちろん、20年東京五輪でオーバーエージ(OA)枠の有力候補に浮上しそうだ。

     9日に加入したばかりで、ぶっつけ本番となったが、キレのある動きでチームをけん引。ドイツ1部ドルトムント、イングランド・プレミアリーグのマンチェスター・ユナイテッドと世界トップリーグの強豪クラブに所属していた“格”の違いを存分に見せつけた。

     香川は久しぶりの公式戦に「きつかったが、何より勝つことを意識した。最低限のことはできたかな」と納得の様子。今後について「常に僕を経由してすべてが始まるくらいになれば、確実に自分のチームになる」と話すように、サラゴサの“王様”になることで完全復活を果たす構えだ。

     香川が2部に移籍した理由の一つはプレー機会を重視したため。ロシアW杯後は負傷などもあってドルトムントで構想外となり、レンタル移籍したトルコ1部ベシクタシュでもチーム事情などで先発はわずか4試合。それだけに多くの試合に出てパフォーマンスを上げることが必要だったが、この日のプレーで復活ののろしを上げたと言えそうだ。

     その先に見据えるのは、日本代表での復権。さらに出場を熱望している東京五輪で、24歳以上の選手3人まで登録できるOA枠の候補にも浮上する。

     元日本代表MF前園真聖氏(45)はかねて「ロシアW杯でハイパフォーマンスを見せた選手ですし、1年で急激に衰えることはありません。欧州トップレベルでも十分な実績もありますから、試合勘さえ戻れば、まだまだ働けます」と話しており、コンディションが整えば有力候補になるのは間違いない。

     原則23歳以下で臨む五輪では海外クラブ所属選手の拘束力がなく、MF久保建英(18=レアル・マドリード)やMF堂安律(21=フローニンゲン)ら欧州に進出した五輪世代を本大会に招集できるかは不透明。特にRマドリードのようなビッグクラブほど、選手の負担が増える五輪に難色を示す傾向がある。

     実際、香川自身もマンチェスターU時代に2012年ロンドン五輪に出場できなかったが、香川に近い関係者によると、今夏の新クラブ探しの中では「五輪出場の容認」の条件もあったという。サラゴサとの契約に組み込まれたかは不明ながら、2部クラブであれば五輪参戦を認める可能性は高いとみられる。

     五輪代表を指揮する森保一監督(50)は「メダルを狙う」と、日本サッカー協会にベストメンバー招集を要請。FW大迫勇也(29=ブレーメン)、MF柴崎岳(27=デポルティボ)が候補に挙がる中、香川もOA争いに加わるはずだ。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190819-00000022-tospoweb-socc

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