サッカー小僧まとめブログ

ネット掲示板のサッカー関連スレッドまとめを中心として、国内国外問わずサッカー関連の話題をまとめていきます。 少しずつ戦術分析・解説も始めました。

    日本代表

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    1: 名無しのサッカー小僧 2019/08/30(金) 10:16:40.60 ID:uF81TnOl9
    8/30(金) 10:02配信
    フットボールチャンネル
    久保建英、中島翔哉らを日本代表に呼ぶべきでない理由。無闇な招集は新天地の適応の妨げに…

    9月5日のパラグアイ戦と10日のミャンマー戦に臨む日本代表メンバーが30日に発表される。今夏は欧州組の移籍も多く、Jリーグから欧州へと活躍の舞台を移した選手も目立った。開幕して間もない欧州組の選手たちは、選考にどのような影響を与えるのだろうか。過去の前例も踏まえて、どのような選考が最適になるのだろうか。(文:元川悦子)

    久保建英、中島翔哉らを日本代表に呼ぶべきでない理由。無闇な招集は新天地の適応の妨げに…
    清武弘嗣はセビージャで出場機会を得ることができなかった【写真:Getty Images】
    ●移籍間もない海外組の招集はリスクを伴う

     9月5日のパラグアイ戦と10日のカタールワールドカップアジア2次予選初戦・ミャンマー戦に向けた日本代表メンバーが30日に発表される。久保建英(マジョルカ)のメンバー入りがいち早くクラブからフライング発表されるなど、候補者を巡る動きは慌ただしさを増している。そんな中、森保一監督は限られたインターナショナルデーを最大限有効活用し、ベストの陣容を揃える意向を持っているようだ。

     今のサッカーカレンダーを見ると、代表活動を行えるのは、9、10、11、3、6月の年5回だけ。アルベルト・ザッケローニ監督時代までは2月と8月にもインターナショナルデーが設けられていたが、それもクラブ側の圧力によってなくなった。

     代表主力の多くが国内組だった時代は、Jリーグの日程が空いたタイミングで数日間の強化合宿を組むこともできたが、近年は欧州組が急増。欧州主要リーグの1・2部に50人近い選手が所属するようになった今はイレギュラーな強化は不可能。そういった事情があるから、森保監督は「1回1回の活動期間に最高のメンバーを集めたい」と考えるのだろう。

     指揮官の思惑も理解できるが、今夏はJから欧州挑戦に踏み切ったり、欧州内で移籍した選手が非常に多かった。その点はやはり配慮すべきではないか。その筆頭が久保建英。先週22日にレアル・マドリーからマジョルカへのレンタル移籍が決まったばかりで、まだ公式戦に出ていない。9月1日のバレンシア戦でピッチに立ったとしても、直後に帰国を強いられるのは、新チーム適応の妨げになりかねない。

     フローニンゲンからPSVへの移籍が28日に合意に至ったばかりの堂安律にしても同様だろう。新天地に赴いて間もない香川真司(サラゴサ)や中島翔哉(ポルト)も多少なりともリスクがあると言わざるを得ない。彼らのようにプレー環境が変わったり、チーム内序列が固まっていない選手は当面、招集を回避してクラブでのプレーに専念させる方が、長期的に考えても本人たちのためになるはずだ。

    ●代表とクラブ、掛け持ちに苦しんだ前例

     実際、新シーズン開幕直後の9月代表シリーズに招集されている間に出番を失った選手は過去に何人かいる。その最たる例が、2016年夏にハノーファーからセビージャへ移籍した清武弘嗣だ。16/17シーズン開幕戦のエスパニョール戦で先発出場し、1ゴール1アシストという華々しいデビューを飾った彼は、2016年9月のロシアワールドカップアジア最終予選・UAE戦、タイ戦の2連戦に選出。10日以上チームを空けている間にサミル・ナスリが加入し、定位置を奪われ、長く公式戦出場から遠ざかる形になった。

     日本代表でもUAE戦でまさかの黒星を喫したことが引き金となり、徐々に地位が低下。ケガなども重なり、最終的にロシアへ行くことができなかった。「代表ではつねにプレーしたい」と清武本人も口癖のように話していたから掛け持ちは仕方なかったのかもしれない。しかし、移籍直後にセビージャで自らの地位を確立させることができていたら、彼のキャリアも違ったものになっていた可能性が高い。こうした前例を踏まえて、森保監督も招集回避できる選手は可能な限り、そうした方がいい。

     しかも、今回は2次予選。相手も格下のミャンマーだ。人材豊富なアタッカー陣のところは、国内組で好調をキープしている小林悠(川崎)や永井謙佑(FC東京)、古橋亨梧(神戸)、鈴木武蔵(札幌)、奥埜博亮(C大阪)といったイキのいい面々を呼んで、チャンスを与えるのもありではないか。

     中盤から後ろも、6月のコパ・アメリカ2019(南米選手権)に参戦した杉岡大暉(湘南)や大迫敬介(広島)、岩田智輝(大分)を再抜擢したり、Jリーグで輝きを放っている橋本拳人(FC東京)や山口蛍(神戸)らを呼ぶことで十分対応できる。
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    続きはこちらで↓
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190830-00010001-footballc-socc

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    1: 名無しのサッカー小僧 2019/08/30(金) 14:40:29.64 ID:uF81TnOl9
    8/30(金) 14:39配信
    北中米遠征に臨むU-22日本代表メンバーを発表…バルサ安部らを選出

     JFA(日本サッカー協会)は30日、9月2日から同11日にかけて北中米遠征を行うU-22日本代表のメンバーを発表した。

     U-22日本代表は、6日にU-22メキシコ代表と、9日にU-22アメリカ代表と親善試合を行う。

     U-22日本代表のメンバーは以下の通り。

    ▼GK
    小島亨介(大分トリニータ)
    大迫敬介(サンフレッチェ広島)

    ▼DF
    岩田智輝(大分トリニータ)
    町田浩樹(鹿島アントラーズ)
    大南拓磨(ジュビロ磐田)
    立田悠悟(清水エスパルス)
    岡崎慎(FC東京)
    瀬古歩夢(セレッソ大阪)

    ▼MF
    長沼洋一(愛媛FC)
    遠藤渓太(横浜F・マリノス)
    高宇洋(レノファ山口FC)
    松本泰志(サンフレッチェ広島)
    杉岡大暉(湘南ベルマーレ)
    田中碧(川崎フロンターレ)
    菅大輝(北海道コンサドーレ札幌)
    渡辺皓太(横浜F・マリノス)
    中山雄太(PECズウォレ/オランダ)
    斉藤未月(湘南ベルマーレ)
    安部裕葵(バルセロナ/スペイン)

    ▼FW
    小川航基(水戸ホーリーホック)
    前田大然(マリティモ/ポルトガル)
    上田綺世(鹿島アントラーズ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190830-00974367-soccerk-socc
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    1: 名無しのサッカー小僧 2019/08/30(金) 14:01:59.90 ID:uF81TnOl9
    8/30(金) 14:00配信
    日本代表メンバー発表! 久保建英、中島翔哉ら順当に選出。香川真司は落選

     日本サッカー協会(JFA)は30日、今月に行われるキリンチャレンジカップ2019、2022年カタールワールドカップ・アジア2次予選 兼 AFCアジアカップ中国2023予選に挑む日本代表のメンバーを発表した。


     所属するマジョルカによって今回の代表招集がフライング発表されていた久保建英は“予定通り”メンバーに名を連ねており、中島翔哉や堂安律、南野拓実といった森保ジャパンの中心選手も順当に選出されている。また、吉田麻也や遠藤航もメンバーに名を連ねている。初招集はいなかった。

     日本代表は9月5日にパラグアイ代表(茨城県立カシマサッカースタジアム)、同10日にミャンマー代表(ヤンゴン)と対戦する。森保一監督が選んだメンバーは以下の通り。

    ▽GK
    シュミット・ダニエル(シント=トロイデン/ベルギー)
    川島永嗣(ストラスブール/フランス)
    権田修一(ポルティモネンセ/ポルトガル)

    ▽DF
    冨安健洋(ボローニャ/イタリア)
    吉田麻也(サウサンプトン/イングランド)
    植田直通(セルクル・ブルージュ/ベルギー)
    酒井宏樹(マルセイユ/フランス)
    長友佑都(ガラタサライ/トルコ)
    安西幸輝(ポルティモネンセ/ポルトガル)
    畠中槙之輔(横浜F・マリノス)

    ▽MF
    柴崎岳(デポルティーボ・ラ・コルーニャ/スペイン)
    原口元気(ハノーファー/ドイツ)
    遠藤航(シュツットガルト/ドイツ)
    伊東純也(ゲンク/ベルギー)
    中島翔哉(ポルト/ポルトガル)
    南野拓実(ザルツブルク/オーストリア)
    堂安律(PSV/オランダ)
    久保建英(マジョルカ/スペイン)
    橋本拳人(FC東京)
    板倉滉(フローニンヘン/オランダ)

    ▽FW
    大迫勇也(ブレーメン/ドイツ)
    永井謙佑(FC東京)
    鈴木武蔵(北海道コンサドーレ札幌)
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190830-00336205-footballc-socc

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    1: 名無しのサッカー小僧 2019/08/28(水) 20:11:34.76 ID:UFMCXLmM9
    デモ隊と警察の衝突が過激化している香港。世界経済の一角を担う国際金融都市の混乱を、世界中が注視している。

    現在は混乱の極みにある香港だが、ふだんの街を歩くと、日本に関するものをあらゆる場所で見かける。地下鉄では日本の女優が出る広告や、日本の商品や旅行に関する巨大広告がおなじみだ。

    日本料理店の飲食店は香港のそこら中で見かけるし、さらに日本の有名チェーン店が新規参入してきている。
    そごうのような昔からある日系百貨店もあれば、7月にはディスカウントストアのドン・キホーテも第1号店を出店した。

    香港で見かけるサッカー日本代表ユニを着た人

    一方で、香港の街を歩いて結構な頻度で見かけるものがある。サッカー日本代表のユニホームだ。

    青色の日本代表ユニホームを普段着として街を歩く香港人が結構いるのだ。これは日本人の筆者としてはちょっとした驚きだった。
    ちなみに日本でも、日本代表の試合がある日でもないのに、サッカー日本代表のユニホームを見かけることがあるが、声をかけてみると香港人だったことがある。

    香港には香港のサッカー代表チームがある。中国のもと、一国二制度に置かれている香港は、サッカーの代表チームやリーグ戦も中国とは別で存在している。マカオも同様だ。

    香港は長年、英国の植民地だったこともあり、サッカー好きが多い。また香港代表はアジアにおいて、一時期は一定の強さを誇っていた。今ではその見る影はないが。

    また、香港代表チームは、国際都市という背景もあってか、代表チームには香港籍を取得した外国出身の選手が、過去から現在まで数多くプレーしている。
    最近では2018年に、浦和レッズユース出身で長年香港リーグでプレーしている中村祐人選手が、香港籍を取得し香港代表でプレーしている。

    Jリーグへの興味や認知が高い

    Jリーグ川崎フロンターレなどで長年活躍し、2019年1月に香港リーグのチームを退団、3部リーグのLansbury FC(ランズベリーFC)の監督に就任した井川祐輔さんも、日本代表ユニホームを着る香港人が多いことが気になっていたという。

    「お年寄りから子どもまで、日本代表やJリーグのチームユニホームを着ています。英国の植民地だったこともあってか、イングランドプレミアリーグのユニホームを着る人もいますね。
    以前、読んだアジアのサッカーに関するアンケートリポートによると、香港は日本に次いでJリーグへの興味度や認知度が高かったです」(井川さん)

    Jリーグを好んで見る香港人が多いというのだ。

    それにしても日本代表ユニホームを着る理由はなぜなのか。21歳の香港人男性は、こう説明してくれた。

    「日本代表はアジアでは強いし、昨年のワールドカップでも活躍していました。それに日本代表のユニホームの色である青色、『サムライブルー』は格好良いですね。香港人が使うECサイトでも人気ありますよ」(21歳の香港人男性)

    スマホでそのアプリを立ち上げると、トップ画面の一角に日本代表ユニホームが表示されていた。

    全文はソースで
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190827-00000005-binsiderl-soci

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    1: 名無しのサッカー小僧 2019/08/25(日) 11:48:02.58 ID:a5UqGqTa0
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    バラエティに富んだメンバーだぜ

    1 川島永嗣
    2 阿部勇樹
    3 松田直樹
    4 本田圭佑
    5 長友佑都
    6 内田篤人
    7 中田英寿
    8 原口元気
    9 岡崎慎司
    10 中村俊輔
    11 鈴木隆行
    12 楢崎正剛
    13 柳沢敦
    14 三都主アレサンドロ
    15 大迫勇也
    16 中田浩二
    17 長谷部誠
    18 小野伸二
    19 酒井宏樹
    20 明神智和
    21 加地亮
    22 吉田麻也
    23 川口能活

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    1: 名無しのサッカー小僧 2019/08/21(水) 06:15:27.33 ID:3zFjQZme9
    日本代表の森保一監督(50)が20日、W杯アジア2次予選ミャンマー戦(9月10日・ヤンゴン)のメンバー選考で、
    MF久保建英(18)=Rマドリード=ら若手中心の編成を選択肢に入れていることを明かした。

    国際親善試合のパラグアイ戦(同5日・カシマ)が行われる茨城県の県庁(水戸市)を訪問後に取材に応じた。
    東京五輪を見据えた(A)若手強化型のほか、(B)慣例踏襲、(C)移籍組配慮と3つのプランがあり、30日に予定されるメンバー発表までに決断する。

    森保監督は初めて挑むW杯予選を前に、3つの方向から選考に迫っていく。アジア2次予選開幕戦となるミャンマー戦へ向け、
    「基本は現状のベストなチーム」と方針を示しながら「ひょっとしたら若手選手の方が多くなるかもしれない。柔軟に考えたい」と明かした。
    1年後の東京五輪を見据えたもので、まずはこれがプラン(A)「若手強化型」になる。

    ミャンマーはFIFAランク135位。アウェーでの対戦とはいえ、同33位の日本から見れば実力差は歴然としている。
    A代表が参加した6月の南米選手権で世界と戦えることを示した18歳MF久保、2得点と結果を残したMF三好康児(22)=アントワープ=ら、
    東京五輪世代を選んだとしても結果が望める。そして、メダル獲得を目指す五輪世代の強化にもつながる。

    ただ、指揮官の頭の中には4年前の苦い記憶も残る。ハリル・ジャパンが挑んだ2次予選の初戦・シンガポール戦は、ホームで0―0のドローに終わっている。
    ミャンマーが守備重視の戦術を取る可能性は高い。切り崩すには時には経験と連係面の成熟が必要になる。初戦の難しさに重点を置いた場合は、実績のあるメンバーで構成したプラン(B)「慣例踏襲」となる。

    プラン(C)は「移籍組配慮」の構成。今夏、多くの代表候補が欧州に渡り、欧州内でも多くの移籍があった。シーズン序盤はクラブ内で地位を確立する大事な時期。
    残留した選手、または移籍してもポジションを確保した選手に絞って招集する考えもある。今回は、慣例よりも多くの選手に招集の可能性がある文書を送付している。

    森保監督は「状況を見極めて選びたい」と話した。メンバー発表の30日まで、あと10日。欧州で視察にあたっている5人のスタッフから送られてくる情報を精査し、
    東京五輪、そして22年カタールW杯で結果を残すことを念頭に選考の軸を決めていく。(内田 知宏)

    8/21(水) 6:10配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190820-00000289-sph-socc

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