サッカー小僧まとめブログ

ネット掲示板のサッカー関連スレッドまとめを中心として、国内国外問わずサッカー関連の話題をまとめていきます。 少しずつ戦術分析・解説も始めました。

    伊東純也

    コメント( 0 )
    1: 名無しのサッカー小僧 2019/08/18(日) 13:45:27.29 ID:nbitOoLO9
    [8.17 ベルギー・リーグ第4節 ベフェレン0-4ゲンク]

     ベルギー・リーグ第4節が17日に行われ、FW伊東純也の所属するゲンクは敵地でベフェレンと対戦し、4-0で勝利した。連敗を2で止め、3試合ぶりの白星。開幕4試合連続スタメンの伊東は前半21分に先制点を演出した。今季2アシスト目とし、フル出場で連敗ストップに貢献している。

     2連敗中の昨季王者ゲンクは前半21分、右サイドの伊東からのクロスをMFジョセフ・パインツィルが押し込み、先制ゴールを奪う。後半8分には左サイドのFKからFWムブワナ・サマッタがヘディングを決め、リードを広げた。

     ゲンクの猛攻は止まらない。後半21分、パインツィルがヘッドで折り返したボールをサマッタが右足で蹴り込む。同41分にはカウンターからサマッタがネットを揺らし、ハットトリックを達成。ゲンクが4-0のゴールラッシュで3試合ぶりに勝ち点3を獲得した。
    20190818-43470635-gekisaka-000-view

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190818-43470635-gekisaka-socc

    この記事の続きを読む

    コメント( 0 )
    1: 名無しのサッカー小僧 2019/05/17(金) 05:32:20.17 ID:B3Pb/DNM9
    19/5/17 05:25
    [5.16 ベルギー・リーグPO1第9節 アンデルレヒト1-1ゲンク]

     FW伊東純也の所属するゲンクが2010-11シーズン以来、8年ぶりの優勝を決めた。ベルギー・リーグのプレーオフ1第9節が16日に行われ、首位ゲンクは敵地で5位アンデルレヒトと対戦し、1-1のドロー。勝ち点差3で2位につけるクラブ・ブルージュが他会場で敗れたため、残り1試合で4ポイント差となり、通算4回目のリーグタイトルと来季UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)出場権を手中に収めた。11試合連続スタメンの伊東は先制ゴールに絡み、後半13分までプレーしている。

     リーグ制覇に王手をかけた12日の第8節クラブ・ブルージュ戦(2-3)で逆転負けを喫し、優勝決定が持ち越しとなっていたゲンク。前半11分、自陣からの縦パスに反応した伊東が相手を背負いながら巧みな反転で前方につなぎ、MFレアンドロ・トロサールが素早く右サイドのスペースに展開する。フリーで受けたDFジョアキム・マーレがPA右脇から折り返すと、最後はニアのMFブライアン・ハイネンが右足で押し込み、幸先よく先制した。

     だが、その後はアンデルレヒトに攻め込まれる展開が続く。後半13分には最初の交代カードを使い、伊東を下げてMFジョセフ・パインツィルを投入。なんとか持ちこたえていたものの、同20分にアンデルレヒトのFWヤニック・ボラシエにヘディングシュートを決められ、同点に追いつかれる。

     試合はそのまま1-1で終了。ゲンクは引き分けに終わったが、他会場で2位クラブ・ブルージュが4位スタンダール・リエージュに0-2で敗れたことで両者のポイント差が4に開き、8年ぶりにリーグ王者に輝いた。
    1404487f-cb92-c6d9-7660-fe240a2a427c~01

    https://web.gekisaka.jp/news/amp/?274471-274471-fl&274471-274471-fl=&__twitter_impression=true
    https://f.image.geki.jp/data/image/news/800/275000/274471/news_274471_1.jpg

    この記事の続きを読む

    コメント( 0 )
    20190504-00058076-sdigestw-000-view
     現地時間5月3日にベルギーリーグのプレーオフ1第7節が行なわれた。伊東純也が所属する現在首位のヘンクは、ホームでアントワープと対戦し、4-0で勝利。先発出場した伊東は、フル出場した。

     ヘンクが参加しているプレーオフ1(PO1)は、レギュラーシーズンの最終的な勝点を半分にした状態で6チームがホーム&アウェーの総当たり戦を行なう。PO1に勝利し、リーグ優勝を決めたチームには、来シーズンのチャンピオンズ・リーグ(CL)出場権が与えられる仕組みだ。

     リーグ戦を首位で終えたヘンクは、PO1の第6節が終了した時点で首位、5勝1敗と好調を維持している。このうちの1敗を喫したアントワープとの“再戦”で、伊東は定位置となった4-3-3のトップ右で先発した。

     6分にCKから伊東が好機を迎えるが、先に攻撃のリズムをつかんだのは、アウェーのアントワープだった。

     だが、勢いよく攻め込み流れを引き寄せ始めていた23分、ペナルティエリア内で競った末にクリアした際、アントワープDFが腕にボールを当ててしまう。これがPKと判定され、25分にルシアン・マリノフスキがきっちりきめてホームチームが先制する。

     アントワープの堅守に苦しむヘンクだが、33分、FKから伊東が絶好のチャンスを作るもシュートはミートせず。惜しくもシュートはGKに阻まれた。

     その後も好守でしのぎを削り合う展開が続く。アントワープ選手との接触プレーで危うい場面も見られたが、前半はヘンクが1点をリードして折り返した。

       55分、アントワープ中盤のバックパスのミスを逃さず捉えたマブワナ・サマッタが今季23点目のゴールを決める。そして57分には、左サイドを駆け上がったレアンドロ・トロサールのバウンドしたクロスに、伊東が走り込みながら右足にダイレクトで合わせ、技アリのバウンドシュートを蹴り込んだ。

     3点差をつけられたアントワープはプレーの荒さを増し、イエローカードが飛び交う展開にとなったが、ヘンクは辛抱強くプレーし、主導権を奪われないまま終盤を迎えた。

     90分、伊東、トロサールと渡ったボールを受けたジェレ・ウロネンがエリア内で倒され、今日2本目のPKを獲得。きっちろとブライアン・ヘイネンが決め、ダメ押しの4点目をあげてゲームを締めた。

     この勝利で勝点3を積み上げたヘンクは、リーグ2位以上が決定。早ければ、次節5月11日に行なわれるアウェーのクラブ・ブルージュで優勝が確定する状況だ。

     ベルギーリーグでは、優勝チームには来季チャンピオンズ・リーグ(CL)参加権が、2位にはCL予選の参加権が付与される。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190504-00058076-sdigestw-socc

    この記事の続きを読む

    このページのトップヘ