サッカー小僧まとめブログ

ネット掲示板のサッカー関連スレッドまとめを中心として、国内国外問わずサッカー関連の話題をまとめていきます。 少しずつ戦術分析・解説も始めました。

    柴崎岳

    コメント( 0 )
    1: 名無しのサッカー小僧 2019/08/19(月) 20:19:47.47 ID:12hPl/PP9
    攻守に渡って存在感を示す
     
    巧みな動きでチームの勝利に貢献した日本代表MFの柴崎岳に対する評価が、うなぎ上りとなっている。
    現地時間8月18日に行なわれた2019-20シーズンのラ・リーガ2部の開幕戦が行なわれ、デポルティボ・ラ・コルーニャは本拠地リアソールでオビエドに3-2と勝利した。

    土壇場の88分に勝ち越しゴールを挙げ、スペイン屈指の古豪が快哉を叫んだこの一戦において出色のパフォーマンスを披露したのが、4-2-3-1のボランチで90分フル出場を果たした柴崎だ。
    立ち上がりから両軍が激しい肉弾戦を繰り広げるなか、柴崎もフィジカルコンタクトに応戦。さらに18分には自陣でのパスカットから敵陣へ運んで左サイドへ素早くボールを展開し、最終的にママドゥ・コネが決めた先制ゴールの起点となった。

    攻守のバランスを取りながら局面で積極的に顔を出すなど、チームの舵取り役として奔走した日本代表MFに対して、地元メディアも手放しで賛辞を贈っている。
    地元紙『La Voz de Galicia』は、寸評・採点では柴崎にチーム最高点の「8」をつけ、「ボランチとしてプレーし、輝かしいデビューを飾った。
    そのパスとドリブルで相手のラインを破り、守備のために身を粉にして働き、著しい活躍を見せた」と絶賛。さらに同紙は別の記事でこうも綴っている。

    「リアソールに詰めかけたサポーターは1部昇格を夢見られることをシバサキに確信させられ、彼に恋に落ちた。この日本人はデビュー戦で輝き、デポルティボの彼への投資が間違っていなかったことを明確にした」
    また、スペイン・メディア『El Desmarque』のラ・コルーニャ版も、柴崎のパフォーマンスを次のように褒めちぎった。

    「ピッチ中央で自由自在にプレーした。ドリブルを仕掛け、リスクを伴うパスを幾度も通し、守備面での仕事も張り切ってこなした。日本人による見事なステージングだったと言えるだろう」
    デポルティボでの公式戦デビューを華々しく飾った柴崎は、ますます注目度や期待感が高まるなかで、より決定的な仕事ができるのか。スペイン挑戦4年目のサムライのパフォーマンスから目が離せない。

    8/19(月) 18:44配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190819-00063037-sdigestw-socc

    写真
    "no title


    【サッカー】<柴崎岳(デポルティボ・ラ・コルーニャ)>開幕戦で先制点演出!地元紙絶賛「昇格の夢を見せてくれると確信」
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1566187356/

    この記事の続きを読む

    コメント( 0 )
    1: 名無しのサッカー小僧 2019/08/19(月) 13:02:36.03 ID:KEMeRpe09
    オビエド戦でフル出場し、3-2の勝利に貢献 「絶え間ない献身性」にも賛辞

    日本代表MF柴崎岳が所属するデポルティボ・ラ・コルーニャは現地時間18日にリーガ・エスパニョーラ2部第1節オビエド戦に臨み、3-2と白星スタートを切った。柴崎は先発フル出場を果たして先制ゴールの起点になるなど活躍したなかで、地元紙から「日本人のファンタジスタ」と賛辞を送られている。

     この日、柴崎は4-2-3-1の左ボランチとしてキックオフの笛を聞いた。すると前半20分、ボールを奪い取った柴崎が攻撃の起点となって攻撃を展開し、コートジボワール人FWママドゥ・コネの先制ゴールを導き出した。後半はお互いが2点ずつを挙げる打ち合いとなり、柴崎は中盤を落ち着かせる役割を90分間にわたって任された。

     1部復帰を目指すデポルティボにとって、幸先の良い勝ち点3。そのなかで柴崎の働きを高く評価しているのは地元メディアの「ラボス・デ・ガリシア」だ。「日本のファンタジスタとエレファンツ(コートジボワール代表の愛称)の積み重ね」とのタイトルで、柴崎とコネの働きを評価。特に柴崎についてはこのように記されている。

    「ガクはガス(体力)が続くことを、祈り続けなければならなかった。攻撃面でも守備面でもだ。彼の絶え間ない献身性、そして驚くべきキックから危険なパスを送り込んだ。何よりも後方からパスを入れつつ(守備での危険な場面を)カバーすることで、相手のラインを打ち破るのを楽にした」

     このように攻守両面での気の利いたプレーぶりが評価されている。そしてこの90分間で得たメディアからの信頼はかなり大きいようだ。

    「(デポルティボの本拠地の)リアソールは、昇格の夢を見せてくれる選手だと確信し、恋に落ちていた。日本人はデビュー戦で輝き、デポルでの融合が上手くいっていることが明らかになった」

     1990年代後半から2000年代前半にかけて「スーペル・デポル」と呼ばれる黄金期を築いたデポルティボも、近年は1部と2部を行き来する低迷期にある。その状況を打開する役割を期待されている柴崎だが、初の公式戦でのプレーはクラブ内外に実力を示したと言えるだろう

    8/19(月) 10:20 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190819-00211444-soccermzw-socc

    写真no title

    この記事の続きを読む

    コメント( 0 )
    482: 名無しのサッカー小僧 2019/08/01(木) 08:25:26.47 ID:/SN8URfO0

    柴崎 岳 / Gaku Shibasaki @GakuShibasaki_
    1m
    もし辛口批判=悪だとしたら、日本サッカー界にとって辛口批判多めのコメンテーターは必要悪になるね。
    その人の本質か芝居か分からないけど、結果的に問題提起→思考の生まれ→改善に至る。ってとこまでいければよし。
    いなきゃいないで寂しいなぁ…
    そもそも俺にとっては批判=悪ではないんだけど。

    岳さん急にTwitterで語りだす、なんかあったの?


    関連(?)まとめ
    長友佑都いっちょかみのダルビッシュのツイート、15万いいねの大反響wωwωwωwωwω

    ダルビッシュ「神龍に張本のコーナーを消して下さいって頼むわ」


    この記事の続きを読む

    コメント( 0 )
    1: 名無しのサッカー小僧 2019/07/25(木) 09:28:00.84 ID:EFyqfkXR9
    オペレーション決行の条件は1部昇格だった
    no title


    「ガクは一度約束したことをどんなことがあっても守ってくれた。20年以上サッカーに携わってきたが、彼のような責任感の強い選手は初めてだ」
     
     柴崎岳がデポルティボ・ラ・コルーニャに移籍した経緯を聞くと、強化責任者のカルメロ・デル・ポソSDからこんな答えが返ってきた。
     
     中盤の強化が急務だったデポルティボは、今冬にも柴崎の獲得に動いていた。実際、柴崎サイドとはすでに条件面で合意に達し、所属元のヘタフェとも交渉は最終段階まで入っていた。しかし冬の移籍市場がクローズする1月31日の時点になっても最終的な回答が届かず、そのまま棚上げになったという経緯があった。
     
     クラブのオフィスには柴崎がサインした書類が大切に保管されていたが、泣く泣く諦めざるを得なかった。そしてデポルティボは昨シーズン、プレーオフ決勝でマジョルカに敗れ1部昇格を逃した。デル・ポソは、柴崎を獲得できなかったことがその一因であると考えている。
     
     ただその後も、柴崎とのコンタクトが途絶えることはなかった。この日本代表MFは、前述のマジョルカ戦をはじめデポルティボの試合をチェックしていた。
     
     デル・ポソによれば、もし1部昇格を果たせば、一旦棚上げとなった移籍オペレーションが決行される運びになっていたという。しかし既述したとおり、デポルティボは降格から1年での1部復帰に失敗。元々、19-10シーズンの予算が大幅にカットされる予定だったクラブにとって、資金繰りはさらに厳しくなった。当然、サラリーも抑えられる。しかし、それでも柴崎の考えは変わらなかった。
     
    「1部のクラブよりも2部であってもうちでプレーしたほうがアピールになる、と考える選手は今までにも何人かいた」とこのSDは語る。しかし、柴崎の場合は状況が違う。ラ・リーガ1部の複数クラブからアプローチを受け、メキシコのプーマスからはヘタフェに支払う移籍金に加え、高額のサラリーが提示されていた。それらのオファーを全て蹴ってまで、デポルティボでプレーすることを選んだのだ。
     
    「ボランチで起用する考えがあると聞かされたことが、入団の決め手になった」
     
     22日に行なわれた入団プレゼンテーションで柴崎自身がこう語ったように、首脳陣は中盤の司令塔をこの日本代表MFに任せる意向だ。

    7/25(木) 6:39配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190725-00061884-sdigestw-socc

    この記事の続きを読む

    コメント( 1 )
    1: 名無しのサッカー小僧 2019/07/14(日) 20:21:30.39 ID:fDK3qx3nM
    FC喫煙者死ね@die_all_smokers さんがリツイート

    スペインのデポルティボ・ラコルーニャが14日、同クラブの公式ウェブサイトや、公式ツイッターなどで日本代表MF柴崎岳の加入を発表した。

     柴崎自身もツイッターで今回の移籍を発表している。
    20190714-00000114-dal-000-view

    7/14(日) 19:54配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190714-00000114-dal-socc

    この記事の続きを読む

    コメント( 0 )
    1: 名無しのサッカー小僧 2019/07/10(水) 20:36:13.15 ID:tCaghyD09
    ヘタフェに所属する日本代表MF柴崎岳(27)が、スペイン2部デポルティボへの移籍が迫っていると、スペイン紙マルカなど多くのメディアが一斉に報じた。

    デポルティボは2018-19年シーズン途中だった今年1月の移籍市場でも、柴崎を狙っていたが獲得の実現はしなかった。シーズン終了後に再度、獲得を目指してヘタフェと交渉。合意に近づいているという。

    柴崎は昨季、ヘタフェで公式戦9試合の出場で無得点と、不完全燃焼のシーズンとなった。だが、6月に行われた南米選手権では、主将として奮闘。3試合すべてに出場して、レアル・マドリードへ移籍したMF久保ら若手を引っ張った。
    20190710-07100999-nksports-000-view

    日刊スポーツ 7/10(水) 20:29
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190710-07100999-nksports-socc


    関連まとめ
    【悲報】柴崎岳さんめちゃくちゃ良い選手なのにオファーがない…
    <1部復帰果たせなかったデポル>柴崎岳に未練…「彼はリーガ1部や国外のクラブからオファー受け取っている」


    この記事の続きを読む

    コメント( 0 )
    1: 名無しのサッカー小僧 2019/07/03(水) 06:04:34.93 ID:ZXcf2tuf9
    7/3(水) 6:01配信
     南米ブラジルで開催されているコパ・アメリカ2019はベスト4が出そろい、日本時間3日にブラジル代表対アルゼンチン代表、同4日にチリ代表対ペルー代表の顔合わせで準決勝が行われる。
     準々決勝は4試合のうち3つがPK戦にもつれ込む熱戦となり、4大会ぶり9度目の優勝を目指す開催国ブラジルも90分間を通してパラグアイ代表からゴールを奪えず、かろうじてPK戦を制している。

     グループCの最終戦で森保ジャパンがエクアドル代表を下していれば、ブラジルの対戦相手は日本だった。エクアドルに勝つチャンスが十分にあったことと、本気を出したサッカー王国と真っ向勝負できる価値を考えれば、逃した魚の大きさをあらためて感じずにはいられない。

     もっとも、現時点で22歳以下となる東京五輪世代が18人を占める若いチーム編成で臨み、惨敗を予想する声が大勢を占めていたなかでチリ代表との初戦で大敗。最悪の状況からあと一歩まで巻き返した戦いの軌跡は、修羅場を経験したホープたちが自信と課題を得た点でポジティブにとらえていい。

     しかも、ブラジルから持ち帰った手土産はまだある。五輪代表監督を兼任する森保一監督(50)は、東京五輪でのオーバーエイジ枠行使を視野に入れている。東京五輪世代の主力を招集せざるを得なくなったコパ・アメリカは、同時にオーバーエイジ候補選手との融合が図れる舞台になった。

     最大で3人まで招集できるオーバーエイジ枠の歴史を振り返れば、過去の五輪では開幕直前にチームへ合流するパターンが繰り返されてきた。ひるがえって森保監督は「呼べるのであれば早い方がいい」と対照的な構想を描き、兼任監督のメリットを生かす形でタイミングを探ってきた。
    「経験豊富なベテラン選手から言葉で伝えてもらいながら一緒にプレーをすることで、あるいは背中を見せてもらうことで、若い選手や経験の浅い選手は刺激を受けて成長していく。いろいろなタイミングがあると思うので、そういう(融合できる)環境を作ることを考えていきたい」
    20190703-00010001-wordleafs-000-view

    続きはこちらで↓
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190703-00010001-wordleafs-socc

    この記事の続きを読む

    このページのトップヘ