サッカー小僧まとめブログ

ネット掲示板のサッカー関連スレッドまとめを中心として、国内国外問わずサッカー関連の話題をまとめていきます。 少しずつ戦術分析・解説も始めました。

    武藤嘉紀

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    1: 名無しのサッカー小僧 2019/08/29(木) 11:29:27.60 ID:dJR6I/F19
    イングランド・リーグ杯:ニューカッスル1(2PK4)1レスター>◇2回戦◇28日◇ニューカッスル

    ニューカッスルFW武藤嘉紀が今季公式戦初ゴールを挙げた。

    レスターとのイングランド・リーグ杯2回戦にフル出場。0-1とリードされた後半8分、右サイドからゴール前へ上げられたFKがこぼれたところを右足で押し込んだ。チームはこのゴールで同点に追いつき1-1のままPK戦に突入。武藤は1番手でキックして成功したが、2-4で敗れ敗退した。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190829-08290040-nksports-socc

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    1: 名無しのサッカー小僧 2019/08/22(木) 00:33:40.63 ID:kG9stszl9
    ニューカッスルに所属するFW武藤嘉紀の試合後のコメントが“監督批判”と受け取られているようだ。英『HITC』が伝えている。

     今季からスティーブ・ブルース監督が指揮を執るニューカッスルは、11日のプレミアリーグ開幕節でアーセナルに0-1で惜敗すると、17日の第2節では昇格組のノリッジに1-3で敗れ、開幕2連敗を喫した。

     ノリッジ戦で後半22分から今季初出場した武藤は、試合後に「本当に大変だった。僕は孤立していると感じたし、常に3~4人の相手に囲まれていた。フォワードとしては非常に困難だった。チームとして全体的に苦労した。2敗したので状況を変えたい。僕たちはもっと一生懸命トレーニングに取り組まないとけいない」と語っていた。

     ニューカッスルはポゼッション率36.7%でノリッジにボールを支配され、シュート数(12本で枠内4本)、タッチ数、パス数などでノリッジを下回った。苦戦を強いられたことは間違いないが、武藤のこの“率直すぎるコメント”が問題視されているようだ。

     同メディアは「武藤のコメントは、すでに批判を受けているブルースを助けていない。彼の言葉はニューカッスルの戦術に対する批判とされ、今ブルースが必要としているものではない。彼の率直なコメントはオススメできない」と苦言を呈した。

     さらに「彼が苦労していることを公にすることでニューカッスルに害を及ぼす可能性が十分にある。ブルースはプレシーズンで武藤に『非常に感銘を受けた』と言っていたが、団結を示す必要があるときに、彼のコメントは見当違いにみえる」と、タイミングが悪かったと伝えている。

     ニューカッスルは次節、25日にアウェーでトッテナムと対戦。王者マンチェスター・シティと引き分けるなど、開幕無敗中の相手にニューカッスルは今季初勝利を目指す。

    8/21(水) 18:16配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190821-43470752-gekisaka-socc

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    1: 名無しのサッカー小僧 2019/08/13(火) 16:08:16.21 ID:rqSuKwZw9
     ◇イングランド・プレミアリーグ・第1節 ニューカッスル0―1アーセナル(2019年8月12日 ニューカッスル)

     ニューカッスルのFW武藤嘉紀は11日、2019~20年シーズン開幕節のホーム・アーセナル戦でベンチ入りしたものの、最後まで出番がなかった。

     チームは0―1で敗れ黒星スタート。試合後に武藤は「いやあ、調子も良かったし、絶対に(出番が)来るなあと思っていたから。がっかりというか」と心境を語った。

     オフは肉体改造に取り組み、昨年の同時期に比べて「1.5~2キロぐらい」体重が増えた。「筋肉量もかなり上がっている。脂肪が落ちて、筋肉量が上がって、体重も増えたから。やってきたことが実を結んでいる。それで走れる体になっている」と手応えを口にした。体重を増やしつつ、体幹、インナーマッスルの強化にも取り組んだということで「インナーを少しおろそかにしていたというか(体幹を)使えていなかった。基礎の基礎ですけど、そこを本当にしっかりやっていったら、良くなった」と説明した。

     今夏にベニテス監督が退任し、後任となったブルース新監督については「ハードワークを求める。それは自分にもすごく合っているし、前から守備できる人、かつ走れる人、裏に抜け出せる、そういうのができる人が好まれる」と自身のプレースタイルにマッチしており「やりやすい」という。「だから、チャンスは来ると思う。ここで落ち込んでしまうと良くないんで。前を向いて」と次節以降を見据えた。

     プレミアリーグ1季目の昨季はリーグ17試合1得点。飛躍を目指す2季目は「とにかく試合に出続けて点を取ること。何点というより、本当に1試合1試合集中して、点を取ること。もし1点取っても、そこで満足せず、一喜一憂しないとが大事かな。体もできている。だからこそ試合に出て結果がついてくれば、自信にもなる」と改めて意気込みを語った。
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    8/13(火) 1:24配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190812-00000250-spnannex-socc

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    1: 名無しのサッカー小僧 2019/07/06(土) 08:53:53.01 ID:rKix19Oy9
    昨夏ニューカッスルに移籍した日本代表FW武藤嘉紀は、加入1年目で厳しいシーズンを過ごすことになった。獲得時の指揮官であるラファエル・ベニテス氏は大連一方の監督に就任したが、英メディア「HITC」は「中国入りしたベニテスと合流する可能性のあるニューカッスルの選手たち」と見出しを打って報じ、武藤もそこに名を連ねている。

     武藤は昨季、マインツからニューカッスルへと移籍。念願のプレミア参戦を果たしたが、加入1年目はリーグ戦17試合出場でわずか1ゴールと、不本意なシーズンを過ごすことになった。記事では、ベニテス監督が中国へと活躍の場を移したことで、同監督が獲得を望んだ武藤も後に続く可能性があることを指摘している。

    「武藤とのサインはまだ有効なものとは言えない状況だ。武藤はJ1でプレーしていた際、アジアでの経験値を積んだ。タインサイド(イングランド北東部)での最初のシーズンで苦戦を強いられたことを踏まえると、クラブとの決別が実現しても誰も驚かないだろう。キャリアを通して、イングランド、ドイツ、日本でプレーしたが、中国でプレーすることはまた違った経験となるだろう。彼は、異なるタイプのリーグで戦うことに順応できる選手だ」

     武藤の他にも、パラグアイ代表MFミゲル・アルミロン、ガーナ代表MFクリスティアン・アツの名が挙げられているが、武藤は新シーズンをニューカッスルで迎えるのか、それとも新たなユニフォームを着て戦うことになるのだろうか。

    7/6(土) 6:40配信 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190706-00201638-soccermzw-socc

     
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